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呼吸器ジャーナル Vol.67 No.4

2018年11月発行

特集 肺高血圧症 ガイドラインとニース会議提言を紐解く

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

特集 肺高血圧症 ガイドラインとニース会議提言を紐解く -

臨床雑誌内科 Vol.118 No.6

2016年12月号

増え続けるアレルギー疾患

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/12

増え続けるアレルギー疾患 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.118 No.5

2016年11月号

感染症対策update

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/11

感染症対策update 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.118 No.4

2016年10月号

腹痛を診る

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/10

腹痛を診る 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.118 No.3

2016年9月号

健診・検診・人間ドック 読み方・進め方ガイドブック

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/09

健診・検診・人間ドック 読み方・進め方ガイドブック 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.118 No.2

2016年8月号

内科医がおさえておくべきパーキンソン病診療のポイント

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/08

内科医がおさえておくべきパーキンソン病診療のポイント 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.118 No.1

2016年7月号

慢性腎臓病(CKD)診療を極める

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/07

慢性腎臓病(CKD)診療を極める 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.117 No.6

2016年6月号

変わりゆくリンパ腫の診断と治療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

変わりゆくリンパ腫の診断と治療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.117 No.5

2016年5月号

プライマリケア医もできる!関節リウマチ診療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/05

プライマリケア医もできる!関節リウマチ診療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.117 No.4

2016年4月号

症例から学ぶ内科疾患の診断・治療ピットフォール

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

症例から学ぶ内科疾患の診断・治療ピットフォール 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.117 No.3

2016年3月号

肺高血圧症

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/03

肺高血圧症 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.117 No.2

2016年2月号

ここまで進んだ!びまん性肺疾患の診断と治療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/02

ここまで進んだ!びまん性肺疾患の診断と治療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.117 No.1

2016年1月号

目指せ!肥満症のトータルケア

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/01

目指せ!肥満症のトータルケア 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

Modern Physician Vol.39 No.11

2019年11月号

【今月のアプローチ】循環器緩和ケアの実際

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/11

【今月のアプローチ】循環器緩和ケアの実際 心不全の診療報酬加算などから循環器緩和ケアへの関心がさらに高まっている。各フェーズ、各疾患、さらには豊富な症例を取り上げ臨床でよりよいケアを提供するための特集とした。

むかしの頭で診ていませんか?膠原病診療をスッキリまとめました

リウマチ,アレルギーも載ってます!

三村俊英(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

大好評「むかしの頭で診ていませんか?」シリーズ第7弾「膠原病診療」版。リウマチ、アレルギーについてのテーマも盛り込んでいる。「専門」ではないけれども「診る機会」がある“発熱”、“炎症”、“手のこわばり”といった症候はもちろんのこと、関節リウマチや全身性エリテマトーデス、食物アレルギーなどの一般臨床医が遭遇する可能性が高い病態・疾患に関する要点をギュッと凝縮。「そもそも、どう考えるの?」「具体的にどうするの?」「なぜ考え方が変わったのか?」など、押さえておきたい知識・情報をスッキリ整理。全科医師におすすめの一冊。

≪新NS NOW 19≫

Advanced神経内視鏡手術

神経内視鏡の可能性をさらに拡げる

伊達 勲(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/10

『神経内視鏡手術 スタート&スタンダード』(2018年刊行)の応用編。神経内視鏡手術は2002年に保険収載され,また2006年から始まった技術認定制度によって術者が増え,現在では水頭症,脳内血腫,下垂体腫瘍の第一選択となっている。神経内視鏡手術がどのように発展し,応用されているかを解説する。

≪新NS NOW 18≫

Neurosurgical Controversies

脳神経外科の最新ディベート

黒田 敏(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/08

学会等では壇上で異なる治療法を比較して議論を戦わせるセッションがあるが,今回の Neurosurgical Controversiesでは,それを紙面で展開する。複数の治療法が適用できる11の疾患を取り上げ,各々に対する異なる治療を2〜3項目ずつ解説。紙上で各治療法を比較することができ,また各々の長所短所を把握することができる。
これから専門医としてサブスペシャリティーを選択していく若手脳外科医の必読書!

≪OS NEXUS 19≫

足・足関節の最新の手術

中村 茂(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/08

急速に進歩している足・足関節の手術について,変形・関節症と腱・靱帯に分け,最近行われることが多い術式や今後広がっていく術式,最新の工夫,手術時のトラブルを避けるためのポイント等を解説。明快な解説とイラストによる図解で,すぐに役立つ内容が満載。

GLP-1受容体作動薬 ―宝の持ち腐れにしないための本

弘世 貴久(編著)

出版社:フジメディカル出版

印刷版発行年月:2019/10

・糖尿病薬物治療におけるGLP-1受容体作動薬のポジショニングの再考を,具体的な裏付けを示しながら提言
・基本的解説(種類・分類)から,第一選択薬として用いるべき根拠,膵外作用,基礎インスリンへの上乗せ・ステップダウン,安全性,新規配合注への期待,症例提示まで
・東邦大学の糖尿病・代謝・内分泌学分野の教室の総力を挙げた糖尿病診療に必携の1冊

絶対成功する腎不全・PD診療 TRC(Total Renal Care) 第2版

治療を通じて人生を形作る医療とは

石橋 由孝(監修・編著) 上條 由佳(編著) 藤本 志乃(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/10

医療技術の驚異的な進歩によって,慢性腎不全患者の長期生存が現実となったいま,医療者には,身体面の治療のみならず,患者のQOL(Quality of Life)を高めるための支援が求められている.
本書では,患者の精神心理・社会生活面を支援するためのTotal Renal Care(TRC.全人的・総合的腎疾患医療アプローチ)の実践と考え方を解説した.約3年半ぶりの改訂にあたり,TRC総論の改稿など,各所をリニューアル.

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