≪ビジュアルリハビリテーション≫
脳卒中ビジュアルリハビリテーションWeb動画付き
脳卒中リハビリテーションに必要な基礎知識から専門技術を写真,イラスト,動画でわかりやすく解説した実践書.
知識を積み重ねられる「一人前になるためのテキスト」で,リハビリテーションを行う程度,さじ加減を,新人が実践できるように具体化した内容.
脳神経外科速報2026年3号
2026年3号
特集:脳神経外科医のためのAI・生成AI活用術
特集:脳神経外科医のためのAI・生成AI活用術 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal
『脳神経外科速報』は2023年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。
脳神経外科速報2025年5号
2025年5号
特集:当直を乗り切るために知っておきたい主要薬剤マニュアル
特集:当直を乗り切るために知っておきたい主要薬剤マニュアル 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal
『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。
≪脳神経外科速報2021年増刊≫
脳神経外科手術 基本手技のバリエーション
【他の施設のやり方がなぜ違うのかを知る】
脳べらを積極的に使う? 極力使わない?
MCA,IC-PC動脈瘤のアプローチはpterional? それともsubfrontal?
脳神経外科医が手術時に感じる、「他の施設のやり方がなぜ違うのか知りたい」に応える1冊。
手技のポイントがよくわかる手術ビデオも多数収載!
胆と膵 2025年5月号
2025年5月号
特集:胆管細胞をとりまく病態の最新Topics
特集:胆管細胞をとりまく病態の最新Topics
麻酔からの美しい覚醒と抜管
鎮静/鎮痛/筋弛緩/呼吸管理/循環管理/気道デバイスの6つの総論テーマと、18のケースシナリオにより構成されたエビデンスに則った実践的解説書。麻酔科医、待望!
大腸内視鏡のファーストステップ 知っておきたい基礎知識&実地に即した基本手技
大腸内視鏡で、“この先ずっと” 役に立つ基本事項を1冊にまとめました。
研修医・専攻医の視点で、大腸内視鏡のことが“まるっと”わかります。
大腸内視鏡は、消化器内科専門医を志す医師にとって、習得すべき検査法の一つです。施設によっては初期研修の後半から修得をする機会はありますが、臨床現場で多くのことを学び始める時期と重なることから要点を押さえた習得法が望まれます。
本書では、実地において、まず指導医が最初に指導をする内容を中心に解説し、①限られた時間の中で押さえなければならない基本を身につけられる、②基本技術習得のみならず専門医以降も研鑽を積んでいくために必要となる臨床上の勘所を身につけられる、ことを大きな柱としています。実地手技の要点のみ、余すところなく披露されています。
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.98 No.7
2026年 06月号
特集 人工聴覚器2026 身近に使いこなそう人工内耳と骨導インプラント
特集 人工聴覚器2026 身近に使いこなそう人工内耳と骨導インプラント 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)
月刊、増刊号を含む年13冊
プラスαの服薬指導に活かす!食事と栄養
疾患別132の疑問に答えます
薬局ですぐに役立つ,食事と栄養132のQ&Aを厳選!疾患別に解説しているので,服薬指導の際の食事のアドバイスや患者さんからの相談に自信をもって対応できます!食品別の栄養成分量など,すぐに役立つ資料も満載!
基本がわかる 漢方医学講義
全国82医学部で作成した初の共通テキスト.60分×4コマの講義+αの内容をまとめたコアカリ対応の1冊.イラストや写真が豊富でわかりやすい!医学部生はもちろん,漢方を改めて学びたい医師にもお勧め
呼吸器細胞診アトラス
新たな国際判定基準運用の実際
日本臨床細胞学会・日本肺癌学会推薦. 2022年に公開された 国際がん研究機関(IARC)の呼吸器細胞診に関する判定基準に準拠.細胞診検体を用いた遺伝子検索など補助的な検査・コンパニオン診断のポイントを提示し,判定基準に沿って呼吸器疾患への対応方法(マネジメント)を簡潔に解説する.さらに,判定基準に沿って疾患を分類し,その病態の診断アトラスとしても役立つ. 病理医,細胞検査士,呼吸器外科医,呼吸器内科医など, 呼吸器診療にかかわるすべての医療従事者に必携の一冊.
ヨコハマシステム準拠 子宮内膜細胞診アトラス 第2版
日本臨床細胞学会/細胞診ガイドライン準拠、国際的に標準化された細胞診アトラス
国際的に標準化されたベセスダスタイルの記述式報告様式となるヨコハマシステムThe Yokohama System(TYS)は、3つのステップからなるシンプルな細胞診判定様式により、正常内膜から悪性腫瘍に至る段階的な診断が可能となっている。定評ある直接塗抹標本、液状化検体細胞診(LBC)標本による精度の高い細胞像はもちろん、組織像、免疫染色像も豊富に掲載している。項目毎に背景/定義/診断基準を明記
臨床的骨盤筋膜解剖から考える
よくわかるTLH[Web動画付]
腹腔鏡下単純子宮全摘術(TLH)を実施するために必要な通常の解剖理解に加えて,著者独自の腹腔鏡手術における“膜間解剖の理解”をコアとして,TLHおよび子宮内膜症の手術を解説。最後の腟断端の縫合手技まで詳細に解説し,初学者に必要な知識が満載!
動画はTLH,子宮内膜症手術ともに,一つの手技をノーカット配信。
カテーテル透析パーフェクトマネジメント
●全身状態不良,高齢,認知症,血管荒廃,担癌…。AVFやAVGが難しい症例でのベストチョイスとしてのカテーテル透析について詳述しました。
●感染や血栓をいかに防ぐか,自己抜去防止の工夫など,マネジメントのコツを経験豊富な執筆陣が解説。
●透析医療における幅広いニーズにこたえる1冊です。
もう悩まない! やさしい鍼を打つための本
もう悩まない! やさしい鍼を打つための本
学校を卒業して初めての鍼を打つときや、開業して最初の患者さんに鍼を打つとき。誰でも、最初に一鍼は怖いもの。
そんな不安を解消するべく、経絡治療学会夏期大学で講師を務める中根一先生が、「痛くない、やさしい鍼の打ち方」を伝授します。触診から抜鍼まで、写真でわかりやすく解説。どんなところに気を付ければいいか、ポイントがひと目でわかります。
鍼灸師として生きるための心構えなど、臨床に役立つヒントが満載! これから臨床に出る人に、オススメの1冊です。
≪ナーシング・サプリ≫
イメージできる 解剖生理学 第2版
・「ニガテかも…」と思ったら“まずはここから!”な問題集
・たっぷりの解剖図&穴埋め問題で基本をマスター
・国試出題傾向からの厳選問題&事例問題で実力アップ
・予習すれば授業がわかる&復習で授業のまとめができる
・繰り返し解いて&書き込んで自己学習ノートに!
・いつでもサッと確認できる解剖図カード付き
解剖生理のキホンが楽しく「見てわかる!」
苦手かも…と感じやすい解剖生理学のまずは「これだけは必須!」な知識を確実に身に付ける問題集。豊富な解剖図でビジュアルとともに楽しく基本が学べ、穴埋め・〇×・事例問題など多数の問題を繰り返し解くことで日々の予習・復習がスムーズになる。
≪臨床工学技術ヴィジュアルシリーズ≫
動画と写真でまるわかり!血液透析
臨床工学技士に必要な手技を,完全技士目線の動画と写真で解説するシリーズ第1弾!
「なぜその手技が必要なのか」を根拠に基づいて解説.
一連の手技を動画で,ポイントを写真で確認できる.
臨床工学技士対象「初」の技術本で,類書なし!
外科レジデントのための 肝胆膵のベーシック手術
手術見学に優る動画が満載!これから肝胆膵手術を学ぶ若手医師にとって最高のベーシックスキル本!
◆外科レジデントにマスターして欲しい「基本的な解剖・検査・画像診断」と「基本手術」をこの1冊にまとめました
◆わかりやすい動画と紙面で「目で見て学ぶ大切さ」を追求した"はじめての手術書"です。
苦手な人もこれで安心!
4つのStepで考える てんかんの精神症状
兼本先生、てんかんの精神症状ってどう対処したらいいんですか?
「てんかんの精神症状」、モヤモヤしたままにしていませんか? 4つのStepで、てんかんの精神症状をやさしく、わかりやすく解説! さらに著者の豊富な経験に基づく52のCaseを1つ1つ理解することで、これまで見えなかった患者さんの状況がグッとクリアに。「精神症状はよくわからない」とお悩みの脳神経内科の先生も、「てんかんは苦手」とお困りの精神科の先生も、この一冊で診療の幅がきっと広がります。
本書は、2023年7月にKindle Direct Publishingで自己出版された“Coping with PSYCHIATRIC ISSUES in Patients with Epilepsy”を著者自ら翻訳し、加筆修正を行った日本語版です。
検査値とCQでわかる 非専門医のための血液疾患ワークブック
71の症例と166のクリニカル・クエスチョンで学ぶ自習形式のワークブック
血液内科を専門としていない医師が,血液検査のデータから,何を疑い,どのように診断に結び付ければよいかをCQ (クリニカル・クエスチョン)と解答でわかりやすく解説する書.71の実症例について,血液検査による “血算,生化学,凝固検査”の数値を提示しながらCQを提示.それらの数値から,何を疑い,何を根拠に診断し,どのように対処すべきかを166のCQと解答で学習するドリル形式のワークブック.
