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看護師・研修医必携  ER・ICUの薬剤137

大野 博司(編著) 志賀 隆(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/02

【必須知識×実践知メガ盛りの“超”網羅本!】
各薬剤ごとの「1分でわかる必須ポイント」、アプローチ・使い分け・考えかたを解説した「もっとわかるパワーアップポイント」、投与前・中・後で時系列かつ一目でわかる「ナースの注意点」、使い方が実践的にわかる「ER・ICUでの典型的なケース」、パッとわかる各薬剤のまとめ表など、かゆいところに届く&実践を徹底的に追求。ビジュアル満載の誌面で、見たら絶対にほしくなる、渾身の1冊!

イラスト手術手技のコツ 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 《咽喉頭頸部編》 改訂第2版

村上 泰(監修) 久 育男(監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/11

診察基本手技マニュアル 第2版

富野 康日己(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/09

●多忙な研修医へ贈る,基本を習得する最短コース!ロングセラー好評マニュアルが待望の改訂!
●初期診療のコツと,基本手技をわかりやすくコンパクトにまとめた,ロングセラー好評書が待望の改訂.多忙な研修医へ贈る,網羅的に基本を習得するための最短コース!
●医療面接と病歴,全身的所見にはじまり,胸部・腹部・神経系・整形外科など各所見,小児・生殖器の診察における基本とポイントを解説.また後半では,採血や気管挿管,縫合,心肺蘇生など,各種基本手技の手順やポイント,ピットフォールまでをわかりやすく説明.
●改訂では,全項目にわたるアップデートはもちろんのこと,整形外科的所見(フレイル/ロコモ/サルコペニア含む)の項目を新規に追加.また,メタボリックシンドローム/認知症/歯科疾患などのコラムを充実させ,基本手技編では手技の流れをよりビジュアルにみせるなど,理解の進む工夫が満載!

≪形成外科診療プラクティス≫

顔面骨骨折の治療の実際

平野 明喜(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/03

手術結果が患者にも明らかで,よりよい治療法がますます求められている顔面骨骨折について,第一線で活躍中の執筆陣が,手術のポイントとコツを丁寧に解説.症例写真,図表,自己の経験に基づくアドバイスが豊富で,実践的でわかりやすい内容.顔面骨骨折の最新の治療情報も十分に学べる形成外科医・外科医・皮膚科医必携の1冊.

経過・ウェルネスの視点でみる

母性 看護過程

古川 亮子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/01

本書では、母性看護を展開するにあたって必要な妊娠期~分娩期~産褥期・新生児期までの経過や解剖生理、母性看護過程のポイントを解説した後に、実習で出合うことが多い事例ごとに、看護過程の展開を見ていきます。
特に、実習で受け持つことが多い正常分娩の事例について、よくあるマイナートラブルも盛り込みながら、初産婦、経産婦、妊娠性貧血などバリエーション多く、3事例取り上げました。異常編では、意外と受け持つことも多い帝王切開例も含め、国試によく出るものを取り上げました。

【本書の特長】
●他領域の実習とは異なるウェルネスの視点をもって母性看護が展開できる
●妊娠期~産褥期までの経過を踏まえたアセスメントや看護計画立案ができる
●母性看護実習ならではの、母児両方をみて看護を展開する力が身につく
●看護過程を展開することが多い正常分娩の事例を充実。とっても使える

境界性パーソナリティ症の弁証法的行動療法ワークブック

伊藤 絵美(監訳)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/04

境界性パーソナリティ症の当事者が、弁証法的行動療法のさまざまなスキルに触れながら安全に学ぶことができるワークブックである。

皮膚科レジデントのためのベーシック手術

前川 武雄(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/03

皮膚科専門医になるために経験マストな基本手術を解説した1冊

◆文字だけでは分かりづらかった皮膚外科の基本手技を動画で学べる手術書。
◆繰り返し動画を見ることで、手技のポイントが明確に。
◆日本皮膚科学会の研修カリキュラムの皮膚科手術療法の行動目標を網羅。
◆皮膚外科のスペシャリストが手技の解説だけでなく,ヒヤっとしたポイントや注意が必要なポイントまで解説。合併症やトラブル回避にも役立つこと間違いなし!

写真でみる乳幼児健診の神経学的チェック法 第10版

前川 喜平(著) 小枝 達也(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/10

豊富な写真を多用して,乳幼児の神経学的発達の診かたや評価方法をわかりやすく解説した本書は,乳幼児健診の実践書として,また大学・専門学校の教科書としてロングセラーとなっている.各月齢ごとに,何をポイントとして,どのように診て評価すればよいのか,各所見の写真とともに具体的に説明している.これらを理解するために必要な新生児・乳幼児の神経の発達に関する基礎知識,さらに近年の乳幼児健診の大きな目的となっている「子育て支援」や「発達障害児の早期発見・支援」に役立つ知識も網羅している.改訂10版では,改訂版身体診察マニュアルの解説など,乳幼児健診の場で必須となる最新情報を盛り込んだ.

VisualDermatology Vol.25 No.4(2026年4月号)

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科の薬,増えすぎ問題? ─今こそ知りたい使い分けのコツ

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2026/03

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科の薬,増えすぎ問題? ─今こそ知りたい使い分けのコツ 皮膚科の薬について使い分けのコツを解説! Part 1.common disease:抗真菌薬の使い分け/ニキビ治療薬の使い分け/ほか。Part 2.アトピー性皮膚炎、Part 3.乾癬:外用薬の使い分け/内服薬の使い分け/ほか。

≪Visual Dermatology≫

Visual Dermatology 2025年臨時増刊号

分子標的薬まるわかり!

Visual Dermatology編集委員会(責任編集) 藤田 英樹(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/06

本特集では,皮膚科領域で全身療法として分子標的薬が使用される疾患に焦点を当てて,どのような状態のときに分子標的薬の適応となるかや,各種分子標的薬の効果や副作用における特徴の大枠が理解できるよう解説.
分子標的薬まるわかり! の1冊.

≪こころJOB Books≫

心のケアにたずさわる人が知っておきたい精神系のくすり

加藤 隆弘(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/01

【臨床でよく出合う80薬剤が基礎からわかる】
精神科治療の重要な柱である薬物療法について「どうしてこの薬を投与するの?」といった基礎から解説。精神療法やカウンセリングと組み合わせることでどういった効果が考えられるかも紹介する。病院で働くスタッフだけでなく、心理的なケアにかかわるすべての人に必携の書。

脳血行再建術2版

宝金 清博(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

脳血行再建の外科技術の教科書として愛読されてきたテキストの待望の改訂版.いつまでも揺るがないテクニックを精緻に解説した,脳神経外科医のためのバイブル.

SHORT SEMINARS 水・電解質と酸塩基平衡 改訂第2版

step by stepで考える

黒川 清(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2004/09

とかく「とっつきにくい」「むずかしい」という感じをもたれている水・電解質・酸塩基平衡の領域を、わかりやすく、step by stepで解説した定評ある1冊。今改訂では、第一線の臨床教育者が執筆協力に加わり、より理解が深まるよう実践的な症例を追加し、充実した索引も加えた。臨床志向の実践的テキストとして、教育や研修の場で活用されるものとなっている。

小児血液疾患診療マニュアル

山本 将平(編著) 康 勝好(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/01

小児に特化した血液内科マニュアル ついに登場!
小児の血液疾患について,その要諦と実践で役立つ知識をあますことなくまとめた診療マニュアル.各疾患の症候・鑑別・治療,小児の支持療法や造血細胞移植の実際,晩期合併症や緩和医療など,本書一冊で小児血液疾患が理解できる必携書です.

小児消化管感染症診療ガイドライン2024

日本小児感染症学会(監) 日本小児消化管感染症・免疫アレルギー研究会(監)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/11

小児消化管感染症の治療法に関する9つのCQと,専門家による解説で構成.
CQはMinds 2020診療ガイドラインに準拠し,小児の感染性胃腸炎に対する非抗菌薬,抗菌薬の治療法について,特に抗菌薬では適正使用の観点も反映させ作成している.
解説では,疫学,診断,治療,予後,特殊な状況での感染症や予防,また臨床現場で役立つよう,小児用量についても可能な限り記載.小児の消化管感染症にかかわるすべての医師に必携の書.

看護ケアの質評価と改善

一般社団法人日本看護質評価改善機構(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

優れたケアとはどういうものなのか? 看護ケアの質を可視化し、測り、改善に活かす!

「優れた看護ケアとは?」「看護ケアの質とは何か?」 日本看護質評価改善機構では、看護ケアの質の測定、そのデータをどのように評価し、改善につなげるか、このテーマを継続的にぶれずに探求しつづけている。本書の巻末には、日本看護質評価改善機構の「評価項目一覧」を掲載。質評価の受審を検討している施設だけでなく、受審しなくてもそれぞれの施設で質の改善に活かせるように工夫を凝らした1冊。

ガイドラインに基づく胎児心エコーテキスト スクリーニング編 第2版

稲村 昇(監)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/12

初版は,日本小児循環器学会「胎児心エコー検査ガイドライン(2006)」に基づいて刊行(2016年7月).その後,ガイドラインが2021年6月に改訂,その改訂に対応した.学会が推奨する検査方法を読者が確実に理解・マスターできるよう,写真を豊富に掲載.また,ガイドラインでは見られない,エコー動画を提供することで,さらなる理解を深めることができるよう工夫している.

jmedmook82 「頭痛の診療ガイドライン2021」準拠 ジェネラリストのための頭痛診療マスター

竹島 多賀夫(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/10

◆『頭痛の診療ガイドライン2021』や『国際頭痛分類 第3版』などの知見を踏まえて、頭痛診療をまとめました。
◆総論として頭痛に関する基本的な知識を解説した上で、非専門医の先生方が実臨床で適切な診療ができるように、頭痛診療のエキスパートが具体的なノウハウを開示する構成となっています。
◆現場からの実際の疑問に答えるかたちで、最新のトピックも紹介。
◆慢性頭痛の患者さんをフォローしなければいけない先生から、一般・救急外来で頭痛に関わる先生まで、頭痛に関するすべての医師の皆様におすすめの1冊です!

どうとる? どう読む? ERG 新版

山本 修一(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

2004年に刊行し好評を得た前版から10年,待望の新版として内容,紙面をリニューアル。正常ERG波形と疾患の波形の比較が容易にでき,異常所見が一目でわかるレイアウトに大幅変更した。黄斑局所ERGと皮膚電極ERGの録り方,加齢黄斑変性や緑内障の症例等も追加した,最新のERG実践書。

NIPT時代における

実践的 妊娠初期胎児超音波検査[Web動画付]

中村 靖(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/07

妊娠初期の胎児の観察は,NIPTの時代に入って,NT計測を主体とするスクリーニング目的の検査から,より詳しく胎児の構造を観察して,重大な異常をより早期に発見する検査へと変貌しつつある。わが国ではあまり馴染みのない形態異常をみる妊娠初期胎児超音波検査は,多くの国々で実施されており,かつて妊娠中期に確認された胎児形態異常を妊娠11〜14週の初期に見て診断に役立てている。本書は,長年,出生前診断にフォーカスを当てて診療してきた著者が,これから妊娠初期胎児超音波検査を実践しようという医療者に有用な一冊となることを願い,その知見と術を惜しみなく伝授した「実践の書」である。

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