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INTENSIVIST Vol.17 No.3 2025

2025年3号

特集:心原性ショック診療:エビデンスに基づく最適化への挑戦

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2025/07

特集:心原性ショック診療:エビデンスに基づく最適化への挑戦

Dr.増井の神経救急セミナー 第2版

増井 伸高(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/01

●著者の大人気セミナーの"公式"副読本!
●『脳卒中治療ガイドライン2015〔追補2019〕』『頭部外傷治療・管理のガイドライン』はじめ,神経救急領域の重要事項アップデートに対応。
●非専門医も知っておきたい「wake up strokeへの対応」「抗凝固薬の拮抗」「血管内治療の適応」もばっちりわかります!

フルカラーCGで学ぶ

X線撮影のポジショニングとテクニック 改訂第2版

神島 保(監修) 杉森 博行(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

フルカラーCGを駆使してさまざまな角度からX線撮影時のポジショニングを解説した好評書が,さらに便利になって帰ってきた! 「どんな姿勢で,どの角度から照射するの?」という疑問はもちろん,どのような画像が撮れていればよいか,予定された体位がとれない場合にどう対処するかなど,著者の臨床経験を生かした的確な解説により,日々の疑問にお答えします。さらに今版では,光照射野表示器から投影される「影」についての解説,「鼻骨撮影」「肋骨撮影」「トモシンセシス」「骨塩定量」「緊急対応を要する画像所見の理解」等の項目,また動画も付録として追加し,死角のない1冊となった。

Q&Aでわかる 初心者のための小児のてんかん・けいれん

奥村 彰久(編著) 白石 秀明(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/11

小児のてんかん・けいれん診療において若手医師が実際に抱いた様々な疑問に対して,臨床の最前線で活躍する専門家たちが的確に解説.複雑で難解な症候群分類や発作分類などを明快に解き,また,執筆者の経験や本音を記載した「私の一言」では,教科書やガイドラインの記述通りとは限らない実際の現場での雰囲気を伝えている,小児てんかん・けいれんに対する苦手意識を軽減する助けとなる一冊.

≪Gakken KEYBOOKビギナーズ≫

腹部エコー 一問一答

これから超音波検査を始める方へ

小川 眞広(編者) 松本 直樹(著) 渡邊 幸信(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

診察の第一選択として使われる腹部エコーの基礎をコンパクトに,初学者がまず最初におさえておくべき知識をやさしく解説.
プローブの当て方や走査法から,臓器別の解剖および疾患画像の見方など,動画も多数掲載し,実践的に理解できる!

編者:小川 眞広 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/超音波検査室
著 :松本 直樹 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/日本大学医学部附属板橋病院 超音波室長
   渡邊 幸信 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/日本大学病院 超音波室長

日本整形外科学会診療ガイドライン

大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドライン2021 改訂第3版

日本整形外科学会(監) 日本骨折治療学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/02

高齢者に頻度の高い、大腿骨近位部(頚部および転子部)骨折の基本的知識を網羅し最新の臨床上の疑問に答えるガイドライン。Mindsの指針に沿って全面改訂し、病態から診断・治療、二次骨折の予防など整形外科医のみならず高齢者診療に携わる一般臨床医や理学療法士にも役立つ知識を体系的に解説。また、実地診療に直結したClinical Questionを設け、診断・治療のレベルアップにつながる知識を提供する一冊。

とにかく使える 褥瘡ケア

溝上 祐子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/11

「とにかく使える」ポケット本!
“困ったときに、パパッと調べられる”
“ポイントがわかりやすくまとまっている”
をコンセプトに、臨床でとくにニーズの高いテーマをとりあげました。

「褥瘡ケア」では、「Part1 評価・アセスメント」「Part2 治療・ケア」「Part3 予防」の3章で看護のポイントをまとめています。
特にPart2では、臨床でよく出合う創の状態や治療困難例を17例ピックアップ。
さまざまな状態への治療・ケアを、豊富な症例写真とともに紹介します。
巻末の「ドレッシング材」「外用薬」「体圧分散用具」の一覧は調べものに最適。
ベッドサイドでぜひご活用ください。

エキスパートが実体験から教える

カテーテルアブレーション合併症対策 完全マニュアル[Web動画付]

高橋 淳(編集) 田中 泰章(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/12

・原因究明フローチャートにより,術前・術中・術後の異常所見や注意点,診断するプロセスやベイルアウト法をビジュアルで理解できる。
・執筆者の実体験に基づく症例解説により,実際の現場で遭遇したときにどうすればよいか実践的に理解できる。
・高頻度の合併症はもちろん,非常にまれな合併症(1,000回,1万回に1回)をすべて網羅し,辞典として活用できる。
・囲み記事「ここが重要!」,「予防/発見/ベイルアウトのポイント」により,重要ポイントを簡潔明瞭に提示しており,現場ですぐに使える知識が満載である。

病理解剖ビジュアルテキスト

清水 道生(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/04

病理解剖の意義・目的から、解剖手技(Rokitansky法、Virchow法)、各臓器の取り出し方・切出し方、そして、肉眼所見のとり方、最終診断書の書き方まで、病理解剖の全過程を詳しく解説しました。イラスト・写真を豊富に掲載して、視覚的に理解できる、病理解剖マニュアルの決定版です。

解剖手技(Rokitansky法、Virchow法)と各臓器の取り出し方・切り出し方では、細かい手順に分けて、具体的に解説しました。カラー写真・イラストを豊富に掲載しているので、視覚的に理解できます。
病理解剖で最も重要ともいえる肉眼所見については、観察法に加え、観察のポイントを臓器ごとに詳述しました。
病理解剖で必要とされる肉眼像・組織像をアトラス形式で豊富に収録しました(122症例)。希少な症例も掲載しています。
実践に役立つコツ・アドバイスを、「Memo」「Point」の形で随所に掲載しています。

小児科診療 Vol.89 春増刊号

2026年春増刊号

【特集】こどもの健康診断のすべて

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】こどもの健康診断のすべて
小児健診は小児科医にとって重要性が増している一方、限られた時間での判断や保護者対応に悩む場面も多い。
本特集では健診の体系的知識を整理し、見逃せない所見や精査のポイントを提示する。
年代別健診の基礎、専門医による気になる所見の解説、保護者からの質問への対応などを網羅し、若手からベテランまで学び直しに役立つ内容となっている。
健診が子どもと家族を支えるbio-psycho-socialな窓口として機能するための必携の一冊。

患者さんとどう向きあう?

多発性嚢胞腎の診療 POINT50

望月 俊雄(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/10

ADPKDの診療で困ったことはありませんか?
囊胞が見つかって患者さんが来院されるところから,具体的な診断方法,治療が始まるまでの管理,治療の実際まで―診療場面に沿って,患者さんにどう説明するか,診療を具体的にどう進めるかを中心に,50のPOINTにまとめました.
ADPKDのエキスパートが実際の診療で行っていることをもとにわかりやすく解説した1冊です.忙しい日々の診療に,本書を是非お役立てください!

臨床婦人科産科 Vol.73 No.4

2019年4月発行 (増刊号)

産婦人科 救急・当直 対応マニュアル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

産婦人科 救急・当直 対応マニュアル -

長野県立こども病院方式

超低出生体重児の管理マニュアル 改訂第2版

中村 友彦(監修) 廣間 武彦(編集) 小田 新(編集) 小川 亮(編集) 深尾 有紀(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

わが国の超低出生体重児出生において,高度な医療技術と救命率で知られる長野県立こども病院の新生児科。その管理法をもれなく記載した人気のマニュアルが5年ぶりに最新医学情報とファミリーセンタードケア(FCC)の内容を盛り込んで改訂。フィンランドで学んだ医療者たちが病院に持ち帰ったFCCの理念は長野で受け継がれ,実践を重ね,「家族と一緒に築く医療」として,現在進行形で進化を続けている。最新のNICU治療・チーム医療の詳細とともに,FCCの考え方から医療者のトレーニングの紹介,また,実践内容をFCC Pointとして随所にまとめるなど,ますます充実した内容をお届けする。

胎児診断・管理のABC

森 巍(監)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2019/04

周産期医療においては出生前に充分の管理を行い、児をよりよい状態で出生させる、あるいは出生時に即応できる体制を整えておくといった、胎児期の診断・管理は言うまでもなく重要です。本書はこれらの診断・管理を若手の産婦人科医、研修医、助産師、看護師などの方々に対し、早く理解し慣れていただくための手引書として実技についてできるだけ具体的にわかり易く記述しました。また胎児診療の入門書として必要な基本事項を網羅しています。

小児・AYA世代がん患者等の妊孕性温存に関する診療ガイドライン 2024年12月改訂 第2版

日本癌治療学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/12

7年ぶりとなる改訂第2版はMinds 2020に準拠、また推奨作成にはエビデンスだけでなく、価値観や容認性、実行可能性など様々な視点における合意形成方法としてGRADEが提唱する「EtD frameworks」を用いた。2017年版で扱った8領域に、肺、耳鼻咽喉・頭頸部、膠原病を加えてパワーアップ。巻頭には各疾患領域の診療アルゴリズムが収載した。
医師、看護師、薬剤師、心理士など多職種に向けた、がん・生殖医療の今を集結させた一冊。

小児急性脳症診療ガイドライン2023

日本小児神経学会(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/12

6年ぶりとなる今回の改訂では,概念・疫学から診断・検査,管理・治療など,教科書としても使える急性脳症の総論・各論部分はMinds 2007に準拠した2016年版の内容をアップデートし,さらにMinds 2020に基づくシステマティックレビューから推奨文を作成したCQを新たに1つ追加.現時点での“日本の小児急性脳症研究の最大公約数的な到達点”として,小児急性脳症の診療にかかわるすべて医師,必携の書.

≪Urologic Surgery Next 1≫

腹腔鏡手術

荒井 陽一(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/04

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
No.1のテーマは「腹腔鏡手術」。ロボット手術の時代を迎えた現在も多くの泌尿器疾患は腹腔鏡手術で治療され,機器の進歩と相まってさらに洗練されてきている。本巻では腹腔鏡手術の現時点での到達点や標準術式をまとめて解説。ロボット手術時代を迎えた今だからこそ,安全で確実な泌尿器科腹腔鏡手術のために本書をご活用いただきたい。

それ、小児POCUSでできます!

臨床に活きる子どものエコーの上手なあて方・見かた、教えます!

竹井 寛和(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/01

救急外来や病棟・ICUなどの場面別に,小児のコモンな疾患に対するPOCUSの適応や描出方法,ピットフォール,活用の限界などを解説!POCUSを活用すれば,小児診療ならではの悩み・難しさを克服できる!

ワシントンマニュアル 第14版

高久 史麿(監訳) 苅尾 七臣(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/04

指導医から研修医へ
75年引き継がれてきた伝統、そして信頼
“レジデントのバイブル” 6年ぶりに改訂

●世界的に圧倒的な支持と評価を獲得している内科治療学のバイブル、6年ぶりに改訂。
●ベッドサイドにおける実践的知識とノウハウを網羅。
●手順のみを示すポケットマニュアルとは一線を画し、しっかり読み込むことで、臨床能力を培い高められる。
●疾患名を中心に和文+英語併記を一層充実。薬品名は、日本で発売され使用可能なものはカタカナ、発売されていないものは原則として英語で表記。訳注も適宜追加。
●看護師や薬剤師にも最新の内科治療を概観するテキストとして有用。
●幾世代にもわたり指導医が研修医に薦め、引き継がれ、版を重ねるごとに信頼度を高めてきた、これぞスタンダード。

≪産婦人科手術スーパーレッスン≫

改訂2版 腹式単純子宮全摘出術

田畑 務(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【専攻医指導の手術動画から要点を学ぶ!】2015年刊行の『広汎子宮全摘術につながる腹式単純子宮全摘術』に開腹を加えた待望の改訂版。広汎子宮全摘術を意識した拡大子宮全摘の手術手順を、手術器具の持ち方など詳細にこだわって、高画質の写真と動画で解説。

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