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高松 俊輔(著) 中外医学社
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,750
約20年前にクリニックを開業,その2年後には法人化・分院展開を行い,出店と撤退を繰り返しながらも店舗数を増やし続け,現在は首都圏で15院を経営する翔和仁誠会.その道程は常に順風満帆ではありませんでしたが,確固たる経営戦略に基づき盤石な経営体制を築き上げました.本書では翔和仁誠会の医院経営における成功と失敗を具体的に分析しながら,経験ベースで「流行る」クリニックの経営術を紹介します.

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,970
特集 周産期メンタルヘルスの今 -

鳥羽 研二(編著) 新興医学出版社
発行年月:
2010/10
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 4,400
複数の疾患を持ち、慢性化しやすいとされる高齢患者において、生活上での障害を最小限にとどめQOLの低下を予防していくためには適切な評価を実施し個々人の全体像を把握することが必要不可欠である。
 本書では、疾病を含む高齢者個人の全体像をADLや認知機能、環境面等の総合的視点から適切に把握できるよう、項目毎にそれぞれの具体的な評価方法を分かりやすく解説。
 さらに誤嚥性肺炎や息切れ、転倒などの高齢者によくみられる症状について、基本的な医学知識から評価、治療につながる重要なポイントまで網羅し、日常臨床に必要な情報をぎゅっとまとめた一冊である。

じゃぁ、死にますか?

リラックス外来トーク術

新見 正則(著) 新興医学出版社
発行年月:
2011/05
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 1,980
寺本民生先生ご推薦!
本書は、医師にとって必要とされている外来診療の、いわばテクニック集といってよいであろう。こう言うと味もそっけもないが、患者さんに対する愛情が根底になくてはならないということが肝である。患者さんに対する愛情、医師に対する信頼感という枠組みの中で発せられていい言葉や行動があるものである。医師自身が、まず自分の立ち位置をよく確認して、患者さんとの人間関係を、よく認識して接することが最も重要なのであると確信している。(推薦の序より抜粋)

2020年10月号

メジカルビュー社
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 3,080
【特集】循環器疾患バイオマーカー 有用性と可能性

2020年9月号

メディカル・サイエンス・インターナショナル
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,530
徹底分析シリーズ:小児麻酔科医でない人のための新生児麻酔/症例カンファレンス:小児の喘息既往をどう考える?/快人快説:麻酔メカニズム研究シリーズ(2)麻酔はなぜかかるのか?今はどのように考えられているのか? 徹底分析シリーズ:小児麻酔科医でない人のための新生児麻酔
症例カンファレンス:小児の喘息既往をどう考える?
快人快説:麻酔メカニズム研究シリーズ(2)麻酔はなぜかかるのか?今はどのように考えられているのか?

2020年2号

メディカル・サイエンス・インターナショナル
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 5,060
特集:ホスピタリストのための画像診断(1)胸部・縦隔編 特集:ホスピタリストのための画像診断(1)胸部・縦隔編

羊土社
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 5,940
【特集】ゲノム医療時代のがん分子標的薬と診断薬研究 ゲノム医療が本格的に始動した今,その成果を反映させ患者さんに合った治療を行うための分子標的薬開発の重要性が増しています.本書では,分子標的薬とそれを支える診断技術研究の最前線を解説します.

絶対撮れる,1人で撮れる

芦原 京美(編集) 大門 雅夫(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2014/07
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 4,950
心エコーは現在の循環器診療に欠かせない検査であるが,検者の能力に左右されることも多く,テクニックやコツを身につけるためには経験も大切である。
本書は,日々の実臨床で数多くの心エコー検査を行っている経験豊富な医師,技師が,基礎知識や検査方法を徹底解説。特に,必要なエコー画像を撮るためにどうすればいいのかを,エコー画像+手元画像+解剖図と超音波ビームで詳細に図解。さらに,各断面ごとに描出方法のアドバイスや,読者が描出した断面が正しいのかをセルフチェックするための囲み記事も掲載。
トラブルシューティングではイラストを多用し,検者,被検者の会話形式で必要な画像をどのように被検者を導いて撮ればよいのかを,被検者の特徴別に解説。最終章ではアドバンスとして,疑われる疾患ごとにどのように考え,エコーを撮ればいいのかを具体例をもとに解説している。

郡山 一明(著) 医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 3,960
1つ上のキャリアを切り開く新時代の救急救命士のために! ベストセラー『救急救命士によるファーストコンタクト』の著者が、指導救命士を目指す読者を意識してまとめた「病院前救護学」の決定版。病院前救護とは何か(定義)、救急救命士のための現場論・チーム論・訓練論、組織における人材育成論や地域解析論など、中堅以上の救急救命士や消防行政のマネジメント層に必須の知識を、理論と実例を豊富に紹介しながら解説。

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監) 医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 3,850
日本リハビリテーション医学教育推進機構、リハビリテーション医学会に加え、回復期リハビリテーション病棟協会、地域包括ケア病棟協会が監修する回復期のリハビリテーション医学・医療を正しく理解し習得するためのテキストブック。簡潔な文章、理解を深めるカラーイラストにより、機能回復や活動の賦活化が最も期待できる回復期のリハビリテーション医学・医療が一読して理解できる。

2020年9月号増大号

南江堂
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 5,390
いま知っておきたい!内科最新トピックス 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

2020年9月号

南江堂
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,970
保存版!臓器脱の診断と治療 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

海老澤 元宏(監修) 柳田 紀之(編集) 林 典子(編集) 南山堂
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,970
食物アレルギーの患者さんへの栄養食事指導の際,栄養士がどのような言葉かけを行い,指導(面談)するかを,患者さんとの「対話形式」から学べる書.対話シーンの会話は現場でそのまま使える内容となっており,病院での栄養食事指導,保育所や学校での面談や給食対応,給食以外の対応(行政も含め)についても広く活用できる内容となっている.

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 1,650
特集 助産師が学び,実践したい骨盤ケア 赤ちゃんが生まれる-幸福に包まれる瞬間ですが,妊娠・出産を経ることによって損傷する部位もあります。その代表例が骨盤底筋群です。骨盤周囲の筋肉などを損傷することにより,出産後,尿・便失禁,骨盤臓器脱といった症状を経験するお母さんは少なくありません。これらの疾患の予防・回復に,大きな役割を発揮するのが骨盤周囲へのケアです。特集では骨盤周囲の筋肉へのケアを学ぶことの意義や,多職種連携による産後の骨盤ケア実践,セルフケアを教える際のポイントに触れたいと思います。本特集を通じて得られた学びを,臨床での指導に生かしていただければ幸いです。

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 3,080
特集 泌尿器腫瘍の機能温存手術 知っておくべき適応と限界 -

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 3,080
-

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,970
特集 皮質性小脳萎縮症へのアプローチ 非遺伝性小脳性運動失調症に対し用いられる「皮質性小脳萎縮症」という名称は,本来は神経病理学的診断名であり,近年,臨床的な新たな疾患概念とその診断基準が提唱されている。しかし,この病態は均一なものではなく,多様な疾患が混在する。脊髄小脳変性症における未開の領域とも言える皮質性小脳萎縮症の今後の研究や臨床に貢献するために,疾患の歴史や分類,診断基準などを整理し,病理学的な特徴や具体的な病態について解説する。

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,860
特集 循環器診療2020 どこまで攻めて,どこから引くか? 循環器領域ほどカラフルな選択肢を提示する領域は珍しいのではないか。ただ、選択肢が多彩であるからといってそれらすべて選ばなくてはならないということではない。本特集では、循環器内科の各領域における最新のエビデンスを紹介するとともに、それをどのように日本の現場で「適切な形」で活用していくかというところに重点をおき、各界のトップランナーの先生方に概説いただいた。

2016年12月号

南江堂
発行年月:
2016/12
電子版発売日:
2020/09/14
¥ 2,860
直腸癌局所再発に対する治療 1938年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
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