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瀧川 雅浩(著) 南江堂
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 6,600
皮膚科以外の医師、とくに開業医、総合診療医が皮膚病変をみる機会は多く、非専門医とはいえ的確な診断・患者説明・治療が求められる。本書は、実際の診療の流れに沿って、患者の主訴からまず考える疾患と診断のポイントを挙げたうえで、各疾患の治療や患者指導についてまとめた。項目ごとに治療の難易度を表し診療の目安としたほか、イラストや表を多用し簡潔に要点をつかみやすい構成とした。

亀田メディカルセンターリハビリテーション事業部(編) 三輪書店
発行年月:
2015/05
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 5,280
疾患ごとの理学療法の展開が充実したポケットハンドブック (チェックリストつき ! )

代表的な疾患の病態の特徴、医学療法治療のポイント、理学療法評価と解釈、理学療法治療のポイント、エビデンスについて要点をしぼって解説。

さらに各項目の理解度を確認するための簡単なチェックリストを新たに追加した。

新人理学療法士が臨床現場で本当に必要な情報をまとめた1冊。

小谷 順一郎(著) 医歯薬出版
発行年月:
2020/06
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 16,500

島田 裕之(編) 医歯薬出版
発行年月:
2020/03
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 4,180
●認知症予防で注目を集める『コグニサイズ』がこの一冊で丸わかり!
●国立長寿医療研究センターが開発した,認知症予防に効果的な運動「コグニサイズ」.その基礎知識から実践までを解説した初の指導書.
●STEP1「認知症予防の基礎的理解」→STEP2「認知症予防を目的としたアセスメント」→STEP3「認知症予防プログラムの実践」の3STEPを豊富なイラストとともに解説.
●自治体やスポーツクラブ,介護予防教室,認知症予防教室など,実際の運営ができるまでを目指す一冊.
●対象者の動機づけや行動変容技法など,楽しく続けられるヒントも満載.

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 2,420
今月の特集1 やっぱり大事なCRP/今月の特集2 どうする? 精度管理 -

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 2,970
特集 今さら聞けない自己免疫疾患の基礎知識 -

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 3,080
特集 第73回 日本臨床眼科学会講演集[7] -

2020年08月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 2,970
今月の臨床 産婦人科医に最低限必要な正期産新生児管理の最新知識(I)どんなときに小児科の応援を呼ぶ? -

2020年09月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 2,970
特集 変貌する肝移植 適応拡大・ドナー選択・治療戦略の最先端を知る 1989年に本邦初の生体肝移植が行われてから30年が経過した.1999年には臓器移植法に基づく本邦初の脳死肝移植が行われ,生体・脳死ともに肝移植は日常医療として定着し,技術的にも成熟期に達している.しかし,脳死ドナー不足の問題は依然として残っており,最近では少ない脳死ドナー肝を適正に配分すべく,待機リストへのMELDの導入などのシステム改革や,より多くの脳死肝移植を実現するために分割肝移植や拡大基準ドナー(マージナルドナー)の利用などの工夫が行われている.一方,かつて成人肝移植の主たる適応疾患であったC型末期肝硬変は新規DAA(direct acting antivirals)の出現により減少するとともに,肝移植後の成績も著明に改善された.また,5-5-500基準による肝細胞癌に対する肝移植適応拡大が2019年8月から脳死肝移植に対して保険収載され,肝移植適応疾患の分布も変化しつつある.このように,最近の5~6年の肝移植医療における変化は目覚ましいものがあり,本特集ではその最先端の状況を一般外科医に向けてわかりやすく解説いただいた.

2020年08月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 2,860
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2020年08月発行

医学書院
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 4,400
特集 進行期肺癌治癒への道 がんゲノム医療と免疫プレシジョン医療の接点 -

阿部 康二(編著) 新興医学出版社
発行年月:
2010/02
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 6,050
(編者序文より抜粋)

 神経内科(Neurology)は一般臨床上で頻度の高い頭痛やしびれ、めまいなどの診療を得意としているため研修に最適であるということで、卒後臨床研修のなかでも特に人気のあるローテーション分野になっています。
 また、神経内科は生活習慣病やメタボリックシンドロームを基盤として発症する脳卒中や認知症、頭痛、パーキンソン病などの今後ますます患者数が増加する疾患をはじめ、神経変性疾患や神経免疫疾患、リハビリテーション医学などを対象としており、意識障害など救急医療においても神経内科研修経験は非常に役立ちます。神経内科診療は今後ますます面白くなる分野と考えられているだけでなく、あらゆる診療分野の中で限りなく患者サイドに近い立場での診療ができます。そのためか内科系あるいは外科系を問わず将来どの専門分野に進むにしても臨床医としての実力が付くと研修医の皆さんが考えているようです。
 もしかしたら一見とっつきにくい分野と思われがちな神経内科ですが、逆に疾患理解や基本的な診察手技、診断技術のコツを会得すれば、日進月歩の脳画像診断と併せてむしろ日常研修が面白くてたまらないということになります。そこで本書は日々臨床現場で神経疾患患者を診療している初期研修医・後期研修医の皆さんが、実際に本書を片手にすぐ診断や検査、処置に興味をもって臨めるようにという配慮のものもとで、全国的にご活躍中の先生方に分かりやすく解説をしていただきました。本書が神経内科の日常研修を遂行する上での一助となり、併せて医学生やその他の関連する診療科の先生方にもご活用いただければ幸いです。

小柳 憲司(著) 新興医学出版社
発行年月:
2009/07
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 1,980
小児医療の現場において「不登校」はいろんな場面に合わせて出現し、その対応について家族や医師を悩ませます。小児心療科医として診療していると、家族の訴えとして最も多いのは「子どもが学校に行かない」ということですし、表面的には「体調が悪い」としか言わない子どもの主訴の裏側に、じつは「学校生活が負担だ」という思いが隠れている場合もしばしばあります。不登校は非常に多様な病態で、併存する疾患の有無、生育環境、学校環境などの違いによって対応も大きく異なりますが、どのような不登校にも共通する大きな問題は「成長に必要な社会参加の機会が奪われてしまう」ということです。本書は、不登校に伴う問題のうち「いかに社会参加をすすめるか」という点に注目し、その対応をできるだけ実践的に記載しました。内容は、医師だけではなく不登校の子どもに関わるすべての人を対象にしています。さまざまな人が、それぞれの立場に合わせて本書をご利用いただければ幸いです。

加藤 武史(編) 松尾 征一郎(編) 南江堂
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 11,000
不整脈の病態理解や診療におけるロジック(なぜそうなるのか?そうすべきなのか?)とプラクティス(それを踏まえてどう診療を実践していくか?)をわかりやすく凝縮。“いま”知っておくべき「必修!不整脈エビデンス」をはじめとして、かゆいところに手が届く「用語解説」や、実践に役立つ「匠のコツ」などが満載。不整脈医を志す後期専攻医・若手医師にとって、真に必要な不整脈診療に関する知識・技術をまとめた“新世代のテキスト”となっている。

東京医学社
発行年月:
2020/02
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 3,520
【特集】すべてがわかるIBDの内視鏡

東京医学社
発行年月:
2020/02
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 4,400
【特集】尿路結石のすべて

東京医学社
発行年月:
2020/02
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 3,080
【特集】小児科クリニックの醍醐味と課題

東京医学社
発行年月:
2020/02
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 3,190
【特集】そこが知りたいシリーズ:手術で必要な局所解剖(腹部編)

東京医学社
発行年月:
2020/02
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 3,190
【特集】日常診療に役立つ新生児外科系疾患の知識

東京医学社
発行年月:
2020/02
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 3,080
【特集】気管切開術マニュアル
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