医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

臨床検査 Vol.63 No.1

2019年01月発行 (通常号)

今月の特集1 発症を予測する臨床検査 先制医療で5疾病に立ち向かう!/今月の特集2 薬の効果・副作用と検査値

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

今月の特集1 発症を予測する臨床検査 先制医療で5疾病に立ち向かう!/今月の特集2 薬の効果・副作用と検査値 -

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.91 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 役に立つ! アレルギー診療の最新情報

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 役に立つ! アレルギー診療の最新情報 -

臨床眼科 Vol.73 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 今が旬!アレルギー性結膜炎

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 今が旬!アレルギー性結膜炎 -

公衆衛生 Vol.83 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 人獣共通感染症 獣医衛生領域から見た対策

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 人獣共通感染症 獣医衛生領域から見た対策 -

脳神経外科 Vol.46 No.12

2018年12月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

臨床皮膚科 Vol.72 No.13

2018年12月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

精神医学 Vol.60 No.12

2018年12月号

特集 精神科臨床から何を学び,何を継承し,精神医学を改革・改良できたか(II)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 精神科臨床から何を学び,何を継承し,精神医学を改革・改良できたか(II) -

診断の近道

チャートで示す症状から診断まで

R.ダグラス・コリンズ(著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/11

症状や徴候から最も効率的に診断にたどり着くためのアルゴリズムを紹介

症状や徴候から最も効率的に診断にたどり着くためのアルゴリズムを紹介する本。日常診療で遭遇する機会が多い腹痛から喘鳴まで、約300のアルゴリズムを掲載する。
患者が受診したときに、問診で必ず確認すべき事柄、診察で押さえるべき身体所見、初回にオーダーすべき検査、専門医に紹介すべきタイミング--などを図解入りで見やすくまとめる。著者が選ぶ、医師の時間と患者の費用を最も節約できる検査の組み合わせも推奨している。
この本を読めば、経験が浅い医師も無駄のない効率的な診療が可能に。一般診療を手掛けるベテラン医師にとっても、自らの診療の在り方を見直すきっかけになる。

腹膜透析・腎移植ハンドブック

石橋 由孝(編著) 衣笠 哲史(編集協力)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/10

腹膜透析は,拘束時間が短くQOLが非常に高いこと,残腎機能の保持に優れることなど多くのメリットを有する優
れた腎代替療法である.血液透析に加え,腹膜透析・腎移植を適切にオプション提示していくことが真のTotal
Renal Careに通じる.その理想を体現するハンドブックがついに登場した.『腹膜透析ハンドブック』(2012)
の全面改訂版.

≪グリーンノート≫

麻酔科グリーンノート

国沢 卓之(監修) 岩崎 肇(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

麻酔科において日本有数の実績と経験を誇り,研修・教育にも力を注いでいる旭川医科大学の医局員とその同門の
精鋭がまとめる,研修医向けポケットマニュアル.必要な情報を取りまとめ,知りたい項がすぐ見つかるようポイ
ントを整理,答えを明解に示した.また,術前・麻酔・術後に分けて記載することで周術期の管理も理解できるよ
うに工夫.臨床現場で本当に役立つ情報のみ凝縮した,最小の分量で最大の知識が身に付く決定版だ.

実践! 輸血ポケットマニュアル

大坂 顯通(著) 大久保 光夫(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

臨床現場で行う輸血療法の知識や手技のポイントをコンパクトにまとめた.携帯性に優れたポケットサイズであり
ながら,実地で必要な知識を網羅.最大の特徴は,輸血療法を行うプロセスに沿って,シチュエーション別に組み
立てていること.さらに,「なぜ」その作業を行わなければいけないのか,その理由と共に解説することで,読者
が理解しやすいよう工夫した.後半にはミニキーワード集も付いた,使い勝手抜群の頼れる1冊だ.

学校の運動器検診 子どもの身体と障害の診かた

運動器の健康・日本協会(監修) 内尾 祐司(編著) 高橋 敏明(編著) 武藤 芳照(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

学校の定期健康診断はきわめて重要だが、これまでの脊柱,胸郭の異常・疾病の検査に加え、平成28年4月から新
たに運動器検診として四肢の状態が検診項目に加えられた。そこで本書では身体診察のポイントと,スクリーニン
グにより来院する子どもの運動障害の診かたを図や写真を多用してわかりやすく解説することを目的とした。学校
医、養護教諭はもちろん、運動器検診に携わるすべての方々のお手元に置いて活用していただきたい書である。

認知症の医学と法学

村松 太郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

民事訴訟や刑事事件には「判例」というテキストが存在し,ある人間のある時点における行動及びその経緯が克明
かつ客観的に記録されている.本書では,来るべき高齢化社会においてより重視されるであろう疾患「認知症」に焦
点を当て,「法」の立場からまとめられた判例を症例報告として使用し,「法」「医」それぞれの見地を横断しな
がら認知症についての論考を重ねた.新たな視点を切り開く「医学と法学」シリーズ第三弾.

jmedmook59 あなたも名医!COPD患者さんを診るための25のコツ

治療・リハ・管理のギモンを一挙解決

大藤 貴(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/12

超高齢社会を迎えたわが国で、患者数の増大が危惧されるCOPD。本書は非専門医がCOPD診療を行う上で「なぜ?」と思うことや「具体的にどうしたらいい?」といった日頃知りたい25の疑問に答える形で解説を進めています。
2018年春に発行された「COPD(慢性閉塞性肺疾患)診断と治療のためのガイドライン2018(第5版)」を反映させた最新の情報が盛り沢山!近年、新たな概念として提唱されたACO(Asthma and COPD overlap)についてもふれています。
吸入療法の実際からリハビリテーションや在宅酸素療法に加え、高齢者のCOPD診療で問題となる認知症や終末期医療まで取りあげました。COPD診療の”実践書”として役立つこと間違いなしの1冊です。

レジデントノート増刊 Vol.20 No.14

【特集】研修医に求められる消化器診療のエッセンス

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/11

【特集】研修医に求められる消化器診療のエッセンス 学ぶことが多く多岐にわたる消化器診療の診断のポイントや押さえたい手技などを厳選して紹介!さらに専門医へのコンサルトするタイミングもしっかりとわかる.研修医に求められるパフォーマンスを劇的に高める1冊!

実験医学増刊 Vol.36 No.20

【特集】生きてるものは全部観る! イメージングの選び方・使い方100+

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】生きてるものは全部観る! イメージングの選び方・使い方100+ 生命科学研究のツールとして欠かせないイメージング技術のなかから100を超える有用な手法について,特徴や応用途,導入のしかたを紹介しています.ツール選択の一助として,ぜひご活用ください.

実験医学 Vol.37 No.1

2019年1月号

【特集】なぜ、いま核酸医薬なのか

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】なぜ、いま核酸医薬なのか 立て続けの承認を受け,いま再び注目を集める核酸医薬.短い核酸が作りだす多彩で巧妙な生体制御のメカニズムと医薬品開発に必須となるDDS技術の革新を紹介.2018年から施行した臨床研究法の解説記事も必見.

臨牀消化器内科 Vol.34 No.1

2019年1月号

血流障害と消化管疾患

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/12

血流障害と消化管疾患
 日常の内視鏡検査では,潰瘍性大腸炎やクローン病などIBD 以外の炎症性腸疾患のなかでは,比較的遭遇する頻度の高い疾患である.
 血流障害が原因となる疾患は,診断や治療に緊急性を要するものが多く,早期診断が重要である.一方で時間を経過すると狭窄をきたしQOL を損なうものも含まれている.同じ血流障害を原因とする疾患の臨床像は多彩である.

臨牀透析 Vol.34 No.13

2018年12月号

腹膜透析患者のキュア&ケアのレベルアップ

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/12

腹膜透析患者のキュア&ケアのレベルアップ
 「臨牀透析」の“平成最後の12 月号” を腹膜透析の特集で締め括ることになった.現時点でのPD 治療の到達点を取り上げた.そして疾患の治癒や病状軽減に科学的に妥当と考えられる対応(cure)と,その手段をいかにして身体的・精神的負担をより少なく患者に提供する(care)か…の二つの観点から論じていただいた.

外科感染症診療マニュアル

伊東 直哉(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/11

感染症内科へのコンサルテーションの中で頻度が高いのは、外科医からの紹介だと言います。
本書では「外科医が日頃より何を疑問に思い、何を知りたいか」をヒアリングし、外科感染症のスタンダードな考え方をまとめました。
実践的でユーザーフレンドリーな外科医のための感染症マニュアルが登場です!

前のページ 930 931 932 次のページ