新版 フローサイトメトリー もっと幅広く使いこなせる!
マルチカラー解析も、ソーティングも、もう悩まない!
マルチカラー解析や各種細胞のソーティングについて、蛍光色素の選び方、機器のセッティング、実験プロトコールを、多数の研究事例とともに紹介!マスサイトメーターや1細胞発現解析などの新技術も網羅します!
科学論文はこう作る!
作成ツール使いこなし術
「Illustratorでグラフを描く」「EndNoteで文献を整理する」「オンラインストレージを活用する」といった論文作成の土台となる技術を解説する書籍.
腎臓内科ハンドブック
弘前大学で35年にわたり教鞭を執った著者が,腎臓内科学の総論・各論を網羅し,実際の症例をもとに解説を加えた講義ノートの集大成.
小児アレルギー疾患診療ハンドブック
小児アレルギー疾患に関する診療ガイドラインの勘所と,自らの臨床経験に基づく診療のコツを,この分野のエキスパートが1冊にまとめた.小児アレルギー疾患診療の必携書.
拡張不全の日常診療Q&A
超高齢化社会を迎え増加を続ける拡張不全.日常診療における対応が求められているこの疾患について,機序,診断法から治療戦略にいたるまで,Q&A形式で実践的に解説.
心不全診療Q&A 2版
エキスパート105人からの回答
概念や病態の解釈がダイナミックに変わりつつある心不全について,第一線で活躍されているエキスパートたちが,自らの経験と知識を元にQ&A形式で回答した書の改訂版.
EBM循環器疾患の治療2015-2016
EBM実践のため,常に流動するエビデンスのなかから有用なものをピックアップ,問題点と限界,本邦の患者に適用する際の注意点等から循環器疾患の治療指針を示す実践書.
がんのリハビリテーションQ&A
「がんと共存する」時代.そのニーズがますます高まるがんリハビリテーションの必須知識や疑問点を,がんリハに関わる医師や医療スタッフが明瞭に回答した実践書.
CCUトラブルシューティング
CCUで遭遇しうる診療上の種々のトラブル,疑問,判断に迷う事例を想定し,日本大学医学部循環器内科のスタッフが回答,解説を行った.
EBM泌尿器疾患の治療2015-2016
泌尿器科臨床全般にわたる様々な疑問点につき,各分野の専門家が実践的な指針を示す,本邦初のレファレンス.EBMに基づいた最新最良の泌尿器科診療のための必携書.
こどもの発疹のみかた 第4版
急性発疹症へのアプローチ
多彩な臨床像を示すこどもの急性発疹症のみかたと鑑別,治療,管理等について,わかり易く解説したハンドブックの最新改訂版.
産科診療Q&A
一つ上を行く診療の実践
産科診療の現場で出会う種々の問題点・疑問点にエキスパートが明瞭に回答.ガイドラインの一つ上を行く診療の実践的知識が得られる貴重な1冊.
弁護医師®が斬る!
医療裁判ケースファイル180
臨床医を続けながら弁護士として活躍中の著者が,間違いだらけの医療裁判例を180ケース以上取り上げ,択一問題形式にまとめて解説を加えた.医療従事者必読の一冊!
増補版 遺伝性出血性末梢血管拡張症(オスラー病;HHT)の診療マニュアル
遺伝性出血性末梢血管拡張症(オスラー病;HHT)に関する国内の報告、診療指針等をまとめたマニュアルの増補版.
プライマリケアで診る小児感染症 7講
ベテラン小児科医が,感冒・インフルエンザ・易感冒など,小児プライマリケアで日常的に接する感染症を中心とした疾患について,豊富な経験から得た診療ノウハウを伝授する.
日常診療のための検査値のみかた
医学の各領域で日常的に使用される検査値の臨床的意義や,診断プロセスにおける基準値や異常値のみかた考え方,また検体採取のノウハウなどについてわかりやすく解説した.
専門外の医師のための 小児のてんかん入門
有病率の高い小児のてんかんは,専門でなくとも知っておかなければいけない身近な病気である.本書では,非専門医や研修医に向けて,その概要と対応方法を平易に解説した.また,小児てんかん診療でポイントとなる事のひとつは,保護者への対応だろう.どのように接し,どう説明すれば安心してもらえるのか,模範例も紹介している.楽に通読できるボリュームながらも,小児てんかんのエッセンスが詰まった頼りになる1冊だ.
よくわかる精神科治療薬の考え方,使い方 3版
精神科における的確な薬物治療を行ううえで,どの薬剤をどういった考えで選び,どのように使えばいいのかを平易に解説した書の改訂3版.項目自体も一部見直しをはかり,最新の知見を盛り込んだ.薬剤についてのみならず,各疾患のポイントや患者・家族に対する説明など,できるだけ具体的に解説した.精神科医のみならず,看護師,薬剤師,臨床心理士などの医療従事者にとってもわかりやすいテキストとする.
白血病診療Q&A
一つ上を行く診療の実践
白血病診療の現場で出会う様々な問題点,疑問点,トラブルなどをQ&A形式で解説.既存ガイドラインだけではまかなえない,臨床の現場で必要な知識が詰まった1冊.
リハビリテーションのための臨床神経生理学
臨床神経生理学は難しいわりに,リハビリテーションに直接使えない…と思っている人は多いのではないだろうか.本書は,臨床神経生理が疾病や障害の理解をより深め,実際のリハビリにとても役立つツールであることを示している.初学者や,苦手な人にも理解しやすいよう,少しでも耳慣れないワードには注釈を付け,平易に解説した.一読すればきっと,「これなら自分でもできる」と自信が付く.明日からのリハビリが変わる一冊だ.
