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消化器内視鏡37巻11号

直腸肛門病変の診断と治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/11

直腸肛門病変の診断と治療

 

消化器内視鏡37巻10号

胆膵内視鏡処置具ガイド2025

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/10

胆膵内視鏡処置具ガイド2025

 

ステントグラフト内挿術マニュアル胸部編

森下 清文(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/09

EVARからTEVARへ―。初心者向けであった「腹部編」から,満を持して「胸部編」の刊行です。
第一線のエキスパートである執筆陣が,豊富な動画を交え,TEVARの真髄を徹底的に解説しました。
実際に手技を行うメイン術者はもちろん,TEVARに入られるすべての先生方にとって,この「何物にも代えがたい充実感(序文より)」を味わってもらうきっかけとなるはずです。

ねころんで読める不眠症

古川 由己(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

【「眠れない」を解決に導く最新エビデンス】不眠症が改善すれば、合併症・併存疾患の治療もスムーズに! プライマリケア医はもちろん、看護師や心理職、リハ職も介入でき、効果を上げられる! 一般人口の約10%、プライマリケア患者の約半数が抱える不眠症に対して、国際的に第一選択となっている不眠の認知行動療法(CBT-I)を中心に解説。最新の薬物療法もエビデンスに基づき詳述。

眼科診療ガイドラインの要点 2026

大鹿 哲郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/04

医療情報が氾濫する現在,診療ガイドラインの重要性は高まっているが,その膨大な記述を読み込むのは多くの時間を要する.本書は,52の指針から一般臨床に必要な情報だけを抽出したダイジェスト版.各項冒頭の「ポイント」により,多忙な医療従事者でも全体像を瞬時に把握可能である.最新のエビデンスを日々の診療へ手軽に応用できる,現場と指針の架け橋となる一冊.

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.92 No.8

2020年07月発行

特集 エキスパートに学ぶ手術記録の描き方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 エキスパートに学ぶ手術記録の描き方 -

外反母趾診療ガイドライン2022 改訂第3版

日本整形外科学会(監) 日本足の外科学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/05

多様な症状を呈する代表的な足部疾患である外反母趾に関する診療ガイドラインの全面改訂版.痛みや足の変形などの病態,放置した場合の自然経過や履物の影響などについて最新の知見をまとめ,運動療法・装具療法に代表される保存療法,さらに骨切り術や関節固定術など手術療法の概要を示し,治療方針決定を助ける推奨度を提示した.

3年目までの基礎固め! ICU看護のエッセンス

春名 純平(著) 数馬 聡(医学監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【ICU看護の必須知識を凝縮!】
侵襲への生体反応からモニタリング、人工呼吸器・補助循環などの機器管理、ICUで頻用される薬剤・画像の見方まで––––3年目までに身につけておきたいICU看護の基盤となる知識を1冊に整理! エキスパートの目線で「看護のポイント」や「ベッドサイドで役立つヒント」を補足し、知識と実践をつなぐ構成。新人・異動者はもちろん指導者にもおすすめの1冊!

心エコーがうまくなりたければ心エコーレポートを書きなさい

福田 信夫(監修) 福田 大和(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/01

小悪魔系医学生・奏と元気系看護師・円は,ミステリーバスツアーで知り合ったミステリアスな美人医師・ツユリ先生の心エコー合宿に招待されます.1週間で心エコーが撮れ,レポートが書けるにようになるという誘いに、期待と不安を抱いて向かう2人を待っていたのは…!? 心エコー上達への近道は心エコーレポートを通じ心エコーの「型」を身に付けること.笑いあり,涙ありのストーリーと共に贈る全く新しい心エコーの入門書です!

画像診断 Vol.42 No.4(2022年増刊号)

局所進展とリンパ節転移に力点をおいた 画像による癌の病期診断2022

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2022/03

局所進展とリンパ節転移に力点をおいた 画像による癌の病期診断2022 最新の癌取扱い規約に準じて,全身の各部位ごとの病期診断(TNM分類)の概略,よく使われるモダリティとその撮影方法,癌の局所進展(T)と頻度の高いリンパ節転移(N)などについて典型的な実例画像を用いて解説します.

PCI㊙︎裏技テクニック

伊藤 良明(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/09

循環器治療の中心的役割を担うPCIにおいて,術中のつまずきをうまく乗り越え手技を成功させるためには,基本的な知識はもちろん,デバイスやモダリティをより効果的に使用した応用的な手技-すなわち裏技-を知っておき,駆使できるようになることが非常に重要である。
本書では,基本的な症例から複雑病変などの困難症例まで,ガイドワイヤー,ロータブレーター,IVUS,OCT/OFDIなど,多様なデバイス・モダリティの有効な使い方を中心に,他では見ることのできない,経験豊富なPCIエキスパートの珠玉の裏技を詳細に解説。具体的な症例および数多くの画像・イラストを基にした実践的な解説により,苦手な手技や困難症例などの難局を自信をもって突破できるようになる,1ランク上のPCIを実現する1冊。

レジデントノート Vol.26 No.4

2024年6月号

【特集】病棟対応 症状へのより良い介入と薬の考え方・使い方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/05

【特集】病棟対応 症状へのより良い介入と薬の考え方・使い方 便秘・不眠・皮膚トラブルなど,病棟でよく出会うメインプロブレム以外の訴えにどう介入する? “困ったらすぐ薬”で済まさない,実臨床の考え方を踏まえた具体的な対応・処方を,複数パターンの症例で解説します.

レジデントノート Vol.20 No.1

2018年4月号

【特集】抗菌薬ドリル~感染症診療の実践力がやさしく身につく問題集

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

【特集】抗菌薬ドリル~感染症診療の実践力がやさしく身につく問題集
感染症診療の進め方・抗菌薬の選び方ややめ方を問題集形式で紹介.「適切な薬剤を,必要なときだけ,適切な量と期間で使用する」ための考え方のエッセンスを楽しく身につけ,抗菌薬適正使用の実践をめざそう!

≪麻酔科プラクティス 6≫

Challenge 緊急手術の麻酔

加藤 里絵(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/11

シリーズ第6巻は,緊急手術の麻酔に向き合う1冊.急に手術が決まった,患者の状態が悪い,夜間や休日に頼れるスタッフがいない.逆境の中で迎える緊急手術.麻酔科医にとってはストレスもリスクも高まる.そのような中,本書が強い味方となる.「緊急度が高い」「患者の全身状態が悪い」「特殊な考慮を要する」など,Challengingな状況,計57のシチュエーションに対し,「麻酔管理」「術前・術後管理」「トラブル対処」のポイントを整理.

病理と臨床 2023年臨時増刊号

病理診断クイックリファレンス2023

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/04

病理診断クイックリファレンス2023 病理専門医試験の対策本としても好評の,『病理と臨床』2015年(33巻)臨時増刊号「病理診断クイックリファレンス」がついに改訂.疾患概念・病理組織学的特徴・診断クルー・ピットフォールを,典型像とともに1頁に凝縮したコンパクトな誌面構成は踏襲しつつ,最近の試験出題傾向も鑑みて全312疾患をピックアップし,解説内容を刷新した.試験対策にはもちろんのこと,日常診断での疑問もクイックに解決する心強いリファレンスブック.

はじめてのがんゲノム医療

臨床のための基礎知識

加藤 真吾(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/10

がんゲノム医療を学ぶ 「最初の 1 冊」として最適な,初学者必携の入門書. 第一人者による,わかりやすさに徹した丁寧な語り口で, 実臨床に必要な情報からがんゲノム医療の全体像までを一挙に解説した.事前知識がなくても,自分に必要な部分を選んで読み進められる構成.SNSで大人気のDr.ぺぺぺによる表紙・扉のイラストも必見!

脳血管障害のリハビリテーション医学・医療テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/09

リハビリテーション医学・医療の根幹を成す「脳血管障害」。本書は、日本リハビリテーション医学会などの監修のもと、疫学・病態、診断・評価、治療の実際、社会支援に至るまで、脳血管障害のリハビリテーション医学・医療のすべてについて「活動を育む」観点から余すことなく収載している。簡潔な文章と、豊富なカラーイラストにより理解も深まる。リハビリテーション科医はもちろんのこと、医学生、研修医、関連職種必読の1冊。

開腹手術を学びなおす

自律神経温存広汎子宮全摘術・傍大動脈リンパ節郭清[Web動画付]

加藤 友康(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/06

近年,開腹手術による広汎子宮全摘術は減少傾向にあるが,進行した婦人科がんに対する手術は開腹手術が第一選択であることは変わりがない。また,婦人科腫瘍専門医の取得に広汎子宮全摘術が10例,傍大動脈リンパ節郭清が5例求められており,依然として開腹手術の知識は必要とされている。広汎子宮全摘術,傍大動脈リンパ節郭清は,解剖所見に基づく精緻な剥離手技が必要とされる難易度の高い手術であるが,産婦人科医であれば必須の技術である。国内最高峰のがんボリュームセンターで長年多くの婦人科がん手術を行ってきた著者の深い解剖知識と手術技術を余すところなく紹介する!

ポケット版神経内科検査・処置マニュアル

阿部 康二(編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2016/04

神経内科的診察力を磨いて日常臨床のレベルを上げよう!
高齢化に伴い、神経内科的診察力は、いまや神経内科医のみにとどまらず、研修医、内科医、総合臨床などの現場などでも求められるようになった。神経内科の日常臨床上必要な検査や処置について、具体的に記述し、初心者でも実際に本書を片手に検査・処置に望めるよう配慮されている。ポケット版がうれしい。

超・EPS・入門

村川 裕二(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

心臓電気生理学的検査(EPS)に関する知識を,初学者・非専門医・臨床工学技士(ME)に向けて徹底的にやさしくわかりやすく解説した“入門書”.「検査の前にしておくべきことは何ですか?」「カテーテルで記録される電位はいったい何を見ているのですか?」など,知っておくべきエッセンスのみを凝縮.また,各疾患の検査と治療の実際も簡潔に盛込まれており,医師だけでなく,EPSにおいてこれから活躍の場が広がるMEにも役立つ一冊.

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