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臨床画像 Vol.41 No.5

2025年5月号

【特集】特集1:読影のお作法−連続画像スライスで追う泌尿器・産婦人科疾患の診断−/特集2:長期経過観察を要する病変の診断とマネジメント

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

【特集】特集1:読影のお作法−連続画像スライスで追う泌尿器・産婦人科疾患の診断−/特集2:長期経過観察を要する病変の診断とマネジメント

CPC形式でわかる身につく 病理所見の見かた、病態の考えかた

研修医・医学生・若手病理医のための実践講義

金井 弥栄(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/03

臨床で必須の病理所見を15症例で集中レクチャー.重要箇所が一目でわかるシェーマと丁寧な解説で病態を考えるプロセスがすんなり理解できる.典型例・鮮やかな画像を惜しみなく掲載.臨床力アップに欠かせない1冊

スパルタ病理塾

あなたの臨床を変える!病理標本の読み方

小島 伊織(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

病理を読まないなんて、もったいない! 病理標本を読み解き、病態を理解できれば、臨床が変わります。「普段戦っている相手(=疾患)の本質」がわかり、「病理診断のプロセス」がわかる、臨床と病理をつなぐ1冊。「病理に詳しい臨床医になりたい!」を“診断屋”が叶えます。

技術認定試験突破のための

ラパS[Web動画付]

中山 祐次郎(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/04

日本内視鏡外科学会(JSES)の技術認定医試験を目指す消化器外科医のために、腹腔鏡下S状結腸切除術の“高い技術”とは何かについて徹底解説!
術式の流れに沿って、安全なアプローチと正確な(外科的な)解剖知識を豊富な図・イラストとともにビジュアルに詳解。術式をとことん言語化することにこだわり,術者・助手の細かい動作を読者がイメージしやすい記載となっている。ポイントとなる手技はストリーミング動画も閲覧可能。
さらに、合格・不合格を問わず試験経験者に行ったアンケート調査から、反省点・リカバリーポイントを明らかに。技術認定試験の評価ポイントを炙り出し、「受かりやすい情報」を散りばめた。
独自で行えるトレーニング方法も伝授し、指導医が不在でも手技力向上を目指せる1冊。

こころとからだの“つらい”に寄り添う

女性外来診療

寺内 公一(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

女性の社会進出が進み,ライフスタイルが大きく変化する中で,「女性の健康課題」も多様化しています.こうした変化に対応するためには,医療にもより幅広く,包括的な視点が求められています.
本書では,女性のライフステージごとに押さえておきたい病態や疾患について,診療のポイントをわかりやすく解説しています.基本的な知識から,診察・検査・鑑別・治療の進め方,具体的な処方例や専門医への紹介のタイミングまで,外来での対応法を実践的に取り上げました.

外科医のための大腸癌薬物療法ガイドブック

内藤 剛(編) 佐藤 武郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/12

近年著しい進歩を遂げた大腸癌の薬物療法について,薬物療法の適応,投与方法,さらには支持療法や有害事象の管理方法までを具体的かつ端的にまとめた実際書.最新のガイドラインを踏まえ標準的なレジメンとその裏付けとなるエビデンスを解説し,外科医目線で重要な休薬や薬剤切り替えのタイミング,手術に踏み切る判断のポイントまでを実例とともに解説.薬物療法のプロの実践的知識を吸収できる,大腸癌患者のQOL向上のために大きな力となる一冊.

脳卒中治療Controversy

木村 和美(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

治療方針の判断に迷った時にエキスパートはどう考えるのか思考プロセスが見える1冊!
抗凝固薬か抗血小板薬なのか? 血圧や糖尿病はどう管理するか? スタチンは必要か? CASをするのかCEAか? 減圧開頭するのかしないのか? など常に判断の岐路に立たされる脳卒中治療の道しるべとなる必読書.緊急外来や病棟で直面する疑問を解消するための臨床にフォーカスした解説で明日からの診療がレベルアップ!

エキスパートナース Vol.40 No.10

2024年8月臨時増刊号

『患者さんの訴えを受け止めて、アセスメントするときに、あなたが知っておくべき解剖生理』
学生時代に習ったけれど、それっきりになりがちな解剖学や生理学。忙しい勤務のかたわらに教科書を引っ張り出さずとも、ヤンデル先生が日常の看護業務に直結する解剖生理学だけを、ピンポイントで解説します。


[ポイント]
・臓器を暗記するのではなく「使える知識」にするための解説
・読み切って集中的にやりなおせる、読みやすい誌面構成

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/07

『患者さんの訴えを受け止めて、アセスメントするときに、あなたが知っておくべき解剖生理』
学生時代に習ったけれど、それっきりになりがちな解剖学や生理学。忙しい勤務のかたわらに教科書を引っ張り出さずとも、ヤンデル先生が日常の看護業務に直結する解剖生理学だけを、ピンポイントで解説します。


[ポイント]
・臓器を暗記するのではなく「使える知識」にするための解説
・読み切って集中的にやりなおせる、読みやすい誌面構成

看護 Vol.76 No.4

2024年3月臨時増刊号

総特集 ケアの質が向上する心理的に安全な職場

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/03

総特集 ケアの質が向上する心理的に安全な職場

複雑で絶えず状況が変化する職場において、マネジャー 1 人で意思決定や仕事を完遂できるだけの知識を持つことには限界があり、チーム全体で変化への対応方法を見いだし、成果を上げることのできる集団的学習能力が求められてきています。
このような中、意欲的なパフォーマンス目標を達成しようとして生じた失敗や疑問のためには、罰せられたり、ばつの悪い思いをさせられたりすることのない「心理的安全性」が、チームづくりの土台の1つとして注目され、あらゆるメディアで頻繁に取り上げられています。

本特集では、今の医療現場に求められるチームづくりと、その中における心理的安全性の効果を確認。さらに、各施設における心理的安全性を高めるための取り組みや、成果を上げるチームづくりの過程(困難やその乗り越え方)、どのような成果が得られたかについて報告します。

NEWはじめての手術看護

武田 知子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/03

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】豊富な写真やイラストで新人オペナースの必須知識をビジュアル解説。周術期におけるケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。手術看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。

病態を理解するための

臨床検査値判読マニュアル

上硲 俊法(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2025/08

●検査診断の流れに沿った構成で、臨床検査値を読み解き、より深く病態が理解できます!

薬剤師、看護師、臨床検査技師などの多職種連携によるチーム医療において、臨床検査データは病態を理解するために最も客観的で重要な共通言語の一つです。本書は、臨床検査値を読み解き、より深く病態が理解できるよう検査診断の流れに沿った構成になっています。第1章では、病態把握に必須の基本的検査の各項目を「Basic knowledge」「判読のPoint」「患者指導のヒント」「影響を及ぼす薬剤」の4セクションで、第2章では、まず「Overview」で基本的検査から病態別検査にむかう道標を示してから、各精密検査を「どういうときに検査するか」「Basic knowledge」「判読のPoint」の3セクションで解説しています。

レジデントノート Vol.23 No.4

2021年6月号

【特集】血液ガス読み方ドリル

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/05

【特集】血液ガス読み方ドリル ややこしい血液ガスの読み方をドリルで鍛えよう!酸塩基平衡の基礎知識,検査実施のタイミング等の基本から,症例をもとにした実際の読み解き方まで丁寧に解説.くり返し解くことで,血液ガスの考え方が身につく!

連続写真と動画で学ぶ

白内障手術パーフェクトマスター 改訂増補版

基本から難症例への対処法まで

谷口 重雄(編著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/02

大好評のロングセラーが10年ぶりの大改訂で内容を増補・刷新!
白内障手術のエキスパートが連続写真とイラスト,動画を駆使して白内障手術のすべてを徹底的に解説.これから白内障手術をはじめる初級医はもとより,中級~上級医にも役立つ内容.改訂増補版では,多数の手術症例を増補したほか,水晶体乳化吸引術の刷新やトーリックIOL,多焦点IOL,IOL強膜内固定術などの新項目と最新のトピックスを多数追加.動画も100本以上追加して一層の内容充実を図った.

動画でマスター! 機能解剖学的触診技術 上肢+下肢・体幹セット_メジカルビュー社

出版社:メジカルビュー社

本セットは,『動画でマスター!機能解剖学的触診技術 上肢』と『同 下肢・体幹』とのセットです。
大好評の定番書『運動療法のための機能解剖学的触診技術』の手技を動画に収録,スマートフォンやタブレットなどで,いつでもどこでも閲覧できる携帯アプリとして新登場! エキスパートの手技を複数カメラで同時に撮影することにより,写真ではイメージが難しかった立体的な動きをよりわかりやすく示し,ナレーション音声および解説字幕も充実。ちょっとした移動時間にも素早く閲覧可能,知識・技術の学習に役立つ内容となった。
アプリ内には書籍参照ページも記載し,書籍と合わせて用いることで触診技術の拠って立つ「機能解剖」について,より深く学ぶことができる。

■収録動画:計232本・再生時間222分
(『上肢』全105本・再生時間計100分,『下肢・体幹』全127本・再生時間計122分)

循環器ジャーナル Vol.73 No.4

2025年 10月号

特集 循環器医が知っておくべき 糖尿病 最新の話題

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 循環器医が知っておくべき 糖尿病 最新の話題 循環器専門医を目指す若手の循環器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

循環器ジャーナル Vol.72 No.2

2024年 04月号

特集 心エコー 何をどこまで評価できるか?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

特集 心エコー 何をどこまで評価できるか? 2017年1号から 『呼吸と循環』 誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

頭痛治療薬の考え方,使い方 改訂3版 3版

竹島 多賀夫(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/02

種類の多い頭痛治療薬の選び方・使い方を1冊で!
頭痛治療の必携書 待望の改訂3版!最新ガイドライン・国際頭痛分類に準拠し,新薬の情報も多数追加!ラスミタジンやゲパントによる急性期治療,新規CGRP関連抗体薬での予防療法 など国内外の最新エビデンスとリアルワールドデータで解説!開発治験中の新薬やニューロモデュレーション,認知行動療法など今後の動向も網羅.必要な情報を見やすくわかりやすくまとめた,頭痛診療の幅と深みが増す1冊

≪プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 6≫

耳鼻咽喉科医のための診療ガイドライン活用マニュアル

大森 孝一(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2024/08

聴覚・平衡機能障害,鼻副鼻腔疾患,口腔・咽頭疾患,喉頭疾患,頭頸部疾患など,耳鼻咽喉科の診療において必須となる領域,また,感染症や検査・手術に際して必要となる関連領域まで,幅広い診療ガイドラインをカバー.最新のガイドラインに即して標準的治療を示すのみならず,実地診療に即した応用例を解説する.著者の経験した症例を多数紹介.Appendixには診療ガイドライン等の入手先一覧を掲載.

新耳鼻咽喉科学 第12版

切替 一郎(原著) 野村 恭也(監修) 加我 君孝(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

1967年に初版を発行して以来,わが国の耳鼻咽喉科領域のバイブル的役目を果たしてきた本書は,時代に即して改訂を重ねてきた.今回の改訂では,図表の見直しを行い,最新の知見を加え大幅な改訂を行った.総論では解剖や生理,検査法などが丁寧に書かれており,各論では各疾患の診断や治療などについて多くの図表を用いて簡潔にわかりやすくまとめられている.医学生や研修医のみならず,専門医にも手にしていただきたい書である.

内科ポケットレファランス 第3版

福井 次矢(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/03

MGH発!史上最強の備忘録

レジデント&ジェネラリスト必携
携帯性はそのままに,文字サイズ拡大
読みやすくなりました!

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