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心エコー 2022年7月号

外科医が教える弁膜症手術!~完全保存版 解剖・術式アトラス

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/07

外科医が教える弁膜症手術!~完全保存版 解剖・術式アトラス
特集は「外科医が教える弁膜症手術!~完全保存版 解剖・術式アトラス」.大動脈弁・大動脈基部の解剖/僧帽弁複合体の解剖/三尖弁の解剖/これで納得!大動脈弁形成術・自己弁温存基部置換術/もう一度見直そう!一次性MRに対する形成術/まだまだ奥深い!機能性MRに対する術式/MAC症例の僧帽弁手術/三尖弁手術 などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「冠動脈バイパス術後に突如出現した右室内構造物」,「わたしの1枚」他.

集中治療,ここだけの話

田中 竜馬(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

魅力的で奥深い集中治療の世界へようこそ。集中治療の分野で議論のあるトピックに関して、第一線の集中治療医はどのように考えて診療しているのか。本書は「昇圧薬・強心薬の使い方」「HFNC vs NPPV」「ICUでの鎮静、鎮痛」など、読者の関心が高い50テーマを取り上げ、関連するエビデンスを豊富に紹介しながら丁寧に解説していく。集中治療が専門ではない若手医師・看護師・薬剤師でも“Controversial”な状況に強くなれる「ここだけの話」!

麻酔パワーアップ読本エッセンシャルズ

SRHAD-KNIGHT(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/10

人気ブログ「麻酔科勤務医のお勉強日記」が本になりました!
教科書やマニュアルには書かれていないような、実臨床に活かせる工夫とアイディアを書籍にまとめました
市中病院勤務の麻酔科医「SRHAD(スラッド)-KNIGHT(ナイト)」が11年間毎日更新しているブログ「麻酔科勤務医のお勉強日記」より、特に人気のあった記事を、実際の麻酔診療業務の過程に沿って分類・整理してまとめました。
麻酔科で活かせるマメ知識としての「Plus」、ときに麻酔とは関係のない「Column」を随所に織り交ぜ、さりげないユーモアのある語り口でまとめた読み物的に読める1冊です。

保健師ジャーナル Vol.81 No.2

2025年 04月号

特集 取り組もう、事例検討会 効果的な運営とファシリテーション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 取り組もう、事例検討会 効果的な運営とファシリテーション 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。 保健活動の現場において「いま」そして「これから」求められる情報や視点を、特集や連載など多様な構成でお届けします。
2022年からは隔月刊化とともに全ページカラーとなり、見やすい資料や豊富な画像によってポイントやイメージをより分かりやすく紹介していきます。 (ISSN 1348-8333)

隔月刊(偶数月)、年6冊

母乳育児支援講座 第2版

水野 克己(著) 水野 紀子(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/03

母乳育児支援に重要な妊娠から出産・退院までの関わりに求められるコアとなる知識を簡潔にまとめ,20日間で理解できるように編集したテキスト.項目ごとにまとめられた確認テスト,巻末の卒業テストを行うことで,理解度を測ることもできる.図表やコラムも満載し,母乳育児支援のポイントが“よくわかる”1冊!

治療 Vol.107 No.2

2025年1月増刊号

Evidence Update 2025
最新の知見から日々の臨床をアップデートする

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/01

Evidence Update 2025
最新の知見から日々の臨床をアップデートする 現場で差がつく! トップランナー厳選の最新論文と臨床インサイト

各分野のエキスパートが,臨床に大きなインパクトを与える重要論文を厳選しました.
単なる論文の紹介にとどまらず,臨床現場でどう活かせるか,読み解き方や診療に役立つポイントを具体的に解説します.
新たな知見で日々の臨床をアップデートできる,医療従事者全員に読んでいただきたい一冊です.

機能性神経障害診療ハンドブック  脳神経内科,精神科,総合診療科のギャップを埋める

下畑 享良(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/05

器質的原因がわからなくても,治すべき症状がある.


プライマリケア・総合診療科でもCommonな痛みやしびれ,歩行障害など,「特に器質的原因がなく,わからないですね」「気持ちの問題ではありませんか」で終わらせない!
脳神経内科と精神科の境界領域にあるFND,運動異常症,精神・神経疾患を正しく理解し,適切な診療をするための本邦初の診療マニュアル.神経変性疾患や精神科で使用される薬剤によるさまざまな運動異常症など,正しい診断・鑑別ができれば対応が変わります.ドクターショッピングを繰り返していた患者から「先生のおかげではじめて治ることへ希望が持てました」と言われるようになる1冊です.

JOHNS36巻2号

【特集】気管切開術マニュアル

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】気管切開術マニュアル

ポケットチューター体表からわかる人体解剖学 原書第2版

大川 淳(監訳) 秋田 恵一(監訳)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/12

体内の臓器を図示した多彩な体表写真により,体表から神経・血管,骨格などの位置を把握できるカラーアトラスのベストセラー,待望の改訂版! 最新の知見に全編をブラッシュアップしたほか,新たに加齢に伴う位置関係の変化を示した「新生児」の章を追加.体表解剖の参考となるX線像,CT,血管造影,超音波画像も多く掲載し,視診・触診や穿刺などの実臨床に役立つ実践性を備えている.すべてのメディカルスタッフのポケットに忍ばせておきたい一冊

Clinical Engineering Vol.37 No.1(2026年1月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】「医用テレメータの電波管理実践ガイド」の活用と電波不感エリア対策

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

【特集】「医用テレメータの電波管理実践ガイド」の活用と電波不感エリア対策 『医用テレメータの実践ガイド』の活用法や電波不感エリア対策について解説。臨床工学技士による電波環境の改善や電波管理の工夫、メーカによる医用テレメータの安定運用に向けた取り組みなどを掲載した、院内電波管理の一助になる特集!

ジェネラリストのための耳鼻咽喉科疾患の診かた

藤原 崇志(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

耳鼻咽喉科医でない医師に向けて,耳鼻科疾患をいかにして・どこまで診るべきか,耳鼻科への紹介のタイ
ミング,患者説明のノウハウなどについてわかりやすくまとめた1冊.ER編(第1部),外来編(第2部),患者さんか
ら良く受ける質問(第3部)などに分け,専門医の立場から実践的に解説する.すべてのジェネラリスト,必読の
書!

Dr.TT流 アクセプトされるケースレポート論文 9つの頻出パターンと攻略法

谷口 智基(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


『無敵の腎臓内科』著者・Dr.TTによる,“アクセプトされる”ケースレポート論文の書き方解説本が登場!
『無敵の腎臓内科』著者・Dr.TTによる,“アクセプトされる”ケースレポート論文の書き方解説本が登場!
まだケースレポート論文を書いたことがない人から,何度か挑戦してみては挫折してしまった人にも使えるように,モチベーションの保ち方から,症例選びのコツ,投稿先の決め方,実際に書き上げる段階まで,この1冊に完全収録.著者の研究と経験から導き出された,アクセプトされるために必要な再現性の高い理論やノウハウを,優しく平易な言葉遣いと豊富な図表を用いて分かりやすく解説します.

病歴と診察で診断する感染症

System1とSystem2

志水 太郎(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

近年、感染症診断法の進歩はめざましい。しかし、検査が充実すればするほど、臨床現場では「病歴」と「診察」が軽視されているように感じなくもない。本来、感染症の診断で最も重要なのは、感染臓器・病原微生物を突きつめることである。そしてこれは、病歴と診察で可能なかぎり検査前確率を高めることによってなされるべきである。「病歴」と「診察」にこだわった執筆陣による“匠の技”を伝授したい。

新版 排泄ケアガイドブック

日本創傷・オストミー・失禁管理学会(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/12

排尿管理・排便管理のすべてがわかる!
日本創傷・オストミー・失禁管理学会による、「排尿自立支援加算」取得のための講習会テキスト。

今回の改訂では、必要な項目の追加と、排便に関する項目の充実、関連の最新情報に対応しました。解剖生理やセルフケア指導を豊富なイラストでわかりやすく解説しています。また、ナースが行うエコーによる最新のアセスメントや、保険収載になった新しい機器も掲載しています。

整形外科痛みへのアプローチ3 肘と手・手関節の痛み

中村 蓼吾(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1997/06

本書は、肘から手指までの疼痛を起こす外傷や疾患を機能解剖を理解したうえで診断、治療を考えるように構成してある。また診断、治療もそのメカニズムが理解しやすいように記述し、可能な限り図示するように編集した。

外科病理学 第5版

深山 正久(編) 森永 正二郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2020/04

1984年刊行の初版より絶大なる支持を得ている『外科病理学』,14年ぶりの第5版改訂.「実用性を重視した病理診断医の座右の書」という初版からのコンセプトを守りつつ,現在の病理診断の標準を示すべくWHO分類,取扱い規約などに沿って最新の内容にアップデート.また,第4版まではモノクロ印刷であったのをフルカラー印刷とし,病理写真をカラー掲載した.病理専門医資格取得のためにも役立つ,すべての病理診断医必携のテキスト.

心電図のみかた,考え方 基礎編

杉山 裕章(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2013/04

心電図の取り方や見かたが,楽しく気軽に読み進めていくにつれて自然と身に着けられる.著者自身が心電図に苦労して克服した経験があるからこそ出来る分かりやすい解説は,読者に語りかけるような会話形式で進み,実際の講義を受けているかのように頭に入ってくるだろう.ゼロから心電図を学ぶ人,どうしても苦手意識が消えない人も,きっと心電図の判読に自信を付けることができる,強くおすすめできる一冊だ.

特発性肺線維症の治療ガイドライン2023 改訂第2版

日本呼吸器学会/厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業「びまん性肺疾患に関する調査研究」班(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/04

日本呼吸器学会および厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業「びまん性肺疾患に関する調査研究」班の監修による,エビデンスに基づいた特発性肺線維症(IPF)のオフィシャルな治療ガイドライン.予後を大きく左右する急性増悪,IPFを含むIP合併肺癌に関してはもちろんのこと,今版では肺高血圧症合併時の治療,進行期における緩和医療などに関して新たなクリニカル・クエスチョン(CQ)を追加したほか,総説部分(II章 診療マニュアル,ほか)の内容も適宜アップデートし,最新の知見を盛込んだ.IPF診療に携わる医療者必携の一冊.

≪オペナーシング2022年秋季増刊≫

心臓血管外科手術実践マニュアル

進藤 俊哉(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【心臓血管外科手術をまるっとやさしく解説!】
MICS・TAVIなど、新しい手術も含む全18術式を解説。基本知識・流れ・オペナースの動きが写真とイラストでやさしくわかる!ほかにも手術の理解に役立つ解剖イラスト、実践に活かせる便利な略語一覧、補助手段の仕組みや麻酔の影響まで網羅した、活用度100%の1冊。

診療放射線技師 画像検査フルコース 改訂第2版

宗近 宏次(監修) 中澤 靖夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2010/09

好評をいただいた2003年刊行の書籍の改訂版が満を持して登場。「若手診療放射線技師や学生が経験するすべての画像検査を,ポイントをわかりやすく1冊にまとめる」という初版のコンセプトを踏襲。どんな検査で,何が目的で,どんな画像が得られるかがこの1冊で理解できる。基本的には初版の記述を生かしつつも,画像検査の進歩に合わせて新しい検査法や画像を適宜追加した。核医学検査の章に新規でPETが加わったほか,特にCTやMRI,超音波検査,放射線治療などで記述が刷新された。
本文は2色刷に変更し,カラー写真は巻頭ではなく本文中に配置され,さらに見やすく充実した1冊となっている。

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