医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

ハリソン物語

かくして「ハリソン」はグローバル・スタンダードになった

小沢 元彦(訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2003/03

¥0

ハリソン内科学の誕生からトップタイトルに至るプロセス,その間のエピソード、逸話や苦労話を歴代の編者たちが寄稿したハリソン物語の全訳。

「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート21 皮膚・軟部腫瘤の超音波アトラス

超音波エキスパート21 皮膚・軟部腫瘤の超音波アトラス

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/05

超音波エキスパート21 皮膚・軟部腫瘤の超音波アトラス
◎皮膚・軟部腫瘤について,豊富な超音波画像から外観・割面像まで収載!
◎臨床での検査・診断に活用できる,役立つ超音波アトラス!

●月刊「Medical Technology」別冊の好評シリーズ,「超音波エキスパート」第21弾!
●皮膚・軟部腫瘤の豊富な超音波画像とともに,外観・割面像なども呈示した,検査・診断に活用できるアトラス.
●装置の性能向上に伴い,検査室だけでなく外来診療の場でも広く行われている皮膚・軟部腫瘤の超音波検査について,過去20年の1000以上の手術症例から,外観,摘出標本,病理像,超音波像を掲載し,皮膚・軟部腫瘤の超音波検査を実施するさいに必要なポイントをまとめた.

ひと目でわかる! 免疫チェックポイント阻害薬

松本 光史(編著) 森田 充紀(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/02

免疫チェックポイント阻害薬の適応とirAE対策を視覚的かつ実践的に解説!
免疫チェックポイント阻害薬(ICI)のレジメンと免疫関連有害事象(irAE)への対応などについてまとめた.I部ではレジメンごとに投与スケジュールや中止基準,生存曲線などを見開きでコンパクトに記載し,II部では主なirAEの症状とICI投与時や発症時に注意すべきポイント,治療介入などについて実践的に説明.III部ではICIや病理・コンパニオン診断薬についてより踏み込んで解説.免疫療法に携わる医療従事者必携の一冊.

腎臓の声が聞こえないと、先生の思う診療はできませんよ

杉本 俊郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/12


腎機能を正しく診ることが,日常診療を変える.その力が楽しく身につく一冊.
外来でも病棟でも,腎機能の数値を前にどう判断するか迷う場面は少なくありません.腎生理を正しく理解していれば,慌てて腎臓内科にコンサルトする必要が減り,診療の選択肢は格段に広がります.本書では,腎臓専門医でなくとも「腎臓の声」を聴けるようになるための実践的なヒントを臨床現場の目線でまとめました.小ネタも散りばめ楽しく学べるよう工夫された本書は,若手腎臓内科医はもちろん,総合診療医やプライマリケア医にも役立つ内容です.腎機能を確実に読み解く力は,診療の質を上げ,患者さんにとっても医師にとっても安心につながります.

細胞診セルフアセスメント 第2版

坂本 穆彦(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

細胞検査士資格認定試験の傾向を踏まえ、細胞像判定問題、筆記問題の受験対策本として一次試験範囲のすべてを網羅している。細胞検査士、細胞検査専門医の生涯学習としても最適な1冊である。細胞像問題には新たに3段階の難易度を示し、読者の習熟度を考慮している。子宮頸部のカラースライド写真には、液状処理細胞診(LBC)の問題も含めている。

医師1年目からの 酸素療法と呼吸管理 この1冊でしっかりわかる!

機器の使い分けやインシデント対応など、臨床でやるべきこと・知っておくべき知識を網羅

大村 和也(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

呼吸療法の中心となる酸素療法から,NPPVや人工呼吸器まで,現場で実際にぶつかる疑問に対して根拠をもって答えつつ,基本からやさしく教えます!急性期医療から在宅医療まであらゆる場面で役立つ実践的な1冊!

前庭リハビリテーション ― めまい・平衡障害に対するアプローチ 第2版

浅井 友詞(編集) 岩﨑 真一(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/10

ますます注目される「前庭リハビリテーション」の学習に最適の書!

前庭からの情報は、眼球運動や頸部固有感覚からの情報と統合され平衡機能を司っており、前庭機能や頸部の障害によりめまいや身体不安定性を誘発する。前庭障害に悩んでいる人は多く、リハビリテーションのニーズが高まっている領域である。
第2版では、米国のガイドラインやロマリンダ大学での取り組み、本邦での指針を踏まえて加筆を行い、初版を大幅に改訂した。医師による医学的評価・診断と強く連携し、1章、2章、3章をわかりやすく整理するとともに、4章以降には著者らの新たなデータを追記した。前庭リハビリテーションの手法について写真を多用し、さらに動画を追加した。
卒前教育のテキストとして、また臨床現場のバイブルとして、めまい患者の治療や前庭機能の改善に寄与する一冊!

便通異常症診療ガイドライン2023―慢性下痢症

日本消化管学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/07

日本消化管学会編集による『便通異常症診療ガイドライン2023』の「慢性下痢症」編.Mindsの作成マニュアルに準拠し,臨床上の疑問をCQ(clinical question),BQ(background question),FRQ(future research question)に分けて解説.冒頭には診断・治療のためのフローチャートを掲載し,下痢症の定義・分類・診断基準から疫学,病態生理,診断検査,内科的治療について,最新知見を盛り込み,日常診療に必携の一冊となっている.

要点だけ最速でわかる 麻酔科研修[Web動画付]

品川(関) 久美子(著者) 中山 祐次郎(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

ローテーション前の心構えから、術前評価に役立つ知識、研修医が多く立ち会う各診療科別の麻酔管理に至るまで、要点を最速で理解できるよう厳選してコンパクトにまとめた。
合併症患者への対応や緊急時のトラブルシューティングなど、現場で即戦力となるための知識を凝縮。「やりがちなミス」や「肝を冷やした症例」といった実例をもとに、実践的なスキルの習得を支援する。
ポイントを押さえた端的な解説は、チェックリストとしても役立つ。麻酔科ローテのお供に最適な1冊。

消化器内視鏡34巻5号

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

エキスパートこだわりの帝王切開術

村越 毅(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

【術者のロジックと思考を徹底公開!】術前の処置から、基本的な術式(初回開腹)、開腹既往(既往帝王切開術など)における術式、早産児・幸帽児や特殊なケースにおける術式など、帝王切開術の手順とコツを、経験豊富な著者が写真と動画で解説。

≪「看護管理」実践Guideビギナーズ≫

事例でわかる看護リフレクションの支援

経験からの気づきや学びを看護実践に活かす

東 めぐみ(編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/01

「私の行った看護は、患者にとってどんな意味があったのか…」
自分ひとりでは難しい「看護の言語化」を支援し、次の実践につなげる!
看護リフレクションで重要なのは、振り返りから得た気づきや学びを次の実践につなぐことです。そして、自身の行った「看護」が患者にもたらした効果や意味は、支援者の力を借りることでより明確になります。

本書では「経験から学ぶ」というリフレクションの基本的な考え方から、支援のあり方と理論、研修・OJT・面談等での具体的な対話事例、支援者の育成・成長までをわかりやすく紹介します。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

経験から学ぶ看護師を育てる

看護リフレクション

東 めぐみ(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

経験から学べる看護師を育てることは、人材育成に携わる看護師の共通課題。著者は、経験学習モデルを取り入れて、実践の振り返り(リフレクション)を通して気づきを促すことで、卓越した実践家としての看護師を育てる試みを長く行ってきた。看護師長をはじめとする看護管理者が、看護リフレクションを通じてスタッフの成長を支援するための方法論を示す。

冠橋義歯補綴学テキスト 第6版

江草 宏(編集主幹)

出版社:永末書店

印刷版発行年月:2025/03

・冠橋義歯補綴学の最新の理論の学習書、また、国試対策として一層わかりやすく、理解しやすいテキストを目指し、全章をアップデートした好評テキスト第6版。
・当該分野の進歩に伴い、日本で広く普及し臨床的にも有用性の高い技法、材料などについて、遅滞なく収載。
・第6版改訂にあたり、情報を更新し、歯学教育モデルコアカリキュラム、改訂された歯科医師国家試験出題基準に対応。

神経内視鏡治療 スタート&スタンダード

伊達 勲(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/01

脳神経外科のサブスペシャリティーのなかで若手脳神経外科医の参入が多い分野の1つが神経内視鏡である。日本は世界で最初に神経内視鏡の分野に取り組んだ国の1つであり,日本神経内視鏡学会も設立されて四半世紀を数える。この間,技術も機器も進歩を続け,神経内視鏡は脳深部に対する小侵襲手術として,また支援手術として確立した。本書はこれから神経内視鏡による手術を本格的にはじめようとする医師だけでなく,すでに取り組んでいる医師にとっても現時点でのスタンダード手技を学ぶことができる一冊である。

美容外科医になったら最初に読む 美容手術の基本

佐藤 大介(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【美容外科医になったら最初に読む手術書】
第一線で活躍する18人の美容外科医&麻酔科医が、注目度高い25の手術を難易度別に解説! 効率よく、トラブルなく安全に、患者満足度の高い手術を習得するための「美容外科に必要な麻酔の知識」「基本やコツ」「トラブル時の対処」「合併症への対応」「患者説明のポイント」がわかる。WEB手術動画付き

≪麻酔科研修 実況中継!≫

麻酔科研修 実況中継! 第2巻

各科手術の麻酔管理編

南 敏明(監修) 駒澤 伸泰(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

「実況中継」待望の第2巻! 第1巻で麻酔の基本を学んだ研修医,中山・藤田・渡辺先生が,今度は各科の代表的
手術に対して最良の麻酔を行うべく奮闘します.本書がカバーする,数か月間の初期臨床研修における麻酔科研修
の内容は,周術期管理の基本となるもの.麻酔科志望のあなたも,そうではないあなたも,手術室麻酔を体験して
みませんか?

≪麻酔科研修 実況中継!≫

麻酔科研修 実況中継! 第3巻

手術室急変対応と周辺領域編

南 敏明(監修) 駒澤 伸泰(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

初期臨床研修編の掉尾を飾る「実況中継」第3巻.麻酔の基本(第1巻),各科の代表的手術に対する麻酔(第2巻)を身につけた中山・藤田・渡辺先生は,初期研修2年目の締めくくりで再び麻酔科を選択.麻酔科に関連する様々な急変対応や集中治療・ペインクリニック・緩和医療などの考え方を学びます.

耳鼻咽喉・頭頸部手術アトラス[上巻] 第2版

森山 寛(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

主要な耳科手術、鼻科手術のスタンダードな術式を精緻で美麗なイラストを用いて解説する。手術の流れに沿い、手技上のポイントをわかりやすく説明。正確な臨床解剖に基づくイラストにより、手術を立体的に理解することができる。術前の注意点や手術のピットフォールなど、安全・確実に手術を完遂するための要点も記載。第一線の執筆陣による手術アトラスの定本、待望の改訂版。

明日からできるエビデンス構築

スコーピングレビューが短期間で読める・書ける本

片岡 裕貴(監修) 北川 孝(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/02

近年注目が集まっている“スコーピングレビュー”の医療従事者向け入門ガイド。
主に論文の知識はあるが執筆経験は浅い研究初心者を対象に,エビデンスギャップを特定して次に研究が求められる臨床疑問を明らかにするスコーピングレビューの手法やその意味/読み方,日常業務に活かす方法,さらには実施するにあたってのポイント,英語で論文を書いてアクセプトにこぎつけるまでの各種ツールの使い方までを丁寧に解説。

前のページ 96 97 98 次のページ