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整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2018年5号

2018年5号

特集: 上腕骨骨幹部骨折 治療におけるcontroversies

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

特集: 上腕骨骨幹部骨折 治療におけるcontroversies 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

チームの連携力を高める カンファレンスの進め方 第2版

篠田 道子(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2015/07

ファシリテーター必携の1冊、待望の改訂版。多職種参加のカンファレンスで、チームづくり!
多職種参加チームのカンファレンスにおけるコンフリクトマネジメントや、主催者・司会者・板書係・参加者別にカンファレンスの流れ(事前準備~カンファレンスの5ステップ~振り返り)に沿った役割と運営の基本技法、Q&Aをまとめました。カンファレンスのファシリテーター役を担うナース必携の1冊です。
≪本書は第2版第3刷の電子版です≫

心臓手術チームのための経食道心エコー

周術期TEE評価のポイントと外科医の視点

村田 光繁(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/06

心臓手術中の経食道心エコー(TEE)検査は,血行動態のモニタリングだけではなく,合併症予防や術式決定に大きな役割を果たす.本書は,各診療科の立場から実際の手術の流れに沿って,TEE施行医がTEEで評価すべきポイントを解説し,外科医が各所見に対してなぜその画像が必要なのか,何を考え手術を進めているのかを述べる形式をとった.心臓手術チームの成熟に必須の一冊.

関節外科 基礎と臨床 Vol.45 No.2

2026年2月号

【特集】股関節鏡視下手術の現状と最近の進歩

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

【特集】股関節鏡視下手術の現状と最近の進歩

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック)2025年4号

2025年4号

特集:高齢者大腿骨遠位端骨折の治療

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/08

特集:高齢者大腿骨遠位端骨折の治療 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

臨床麻酔科学書

森田 潔(監修)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/06

日本の麻酔科医が書いた日本の麻酔科医のための教科書。「麻酔科医たる者,これだけのことは知っておくべし」という内容を網羅しており,医学生や初期研修医,専攻医には「これ便利だなぁ。いいなぁ」と思ってもらえる1冊です。

看護学テキストNiCE

緩和ケア 改訂第3版

尊厳ある生と死、大切な生活をつなぐ技と心

梅田 恵(監修) 射場 典子(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

緩和ケアの概念から,看護を提供するための実践的な知識までを網羅的かつコンパクトにまとめたテキストの改訂版.緩和ケアを“診断時からすべての病期にわたって行われるケア”として捉え,さまざまな場における緩和ケアについてわかりやすく解説.今改訂では,症状マネジメントを全人的苦痛の4つの側面から整理し直し,がん以外の疾患を有する人への緩和ケアを充実させた.

JOHNS42巻1号

ここまでわかった嗅覚・味覚とその障害

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/01

ここまでわかった嗅覚・味覚とその障害

子どもを初めて診る前に読む本

利根川 尚也(編著) 伊藤 健太(編集) 鉄原 健一(編集) 橋本 直也(編集) 小川 優一(編集) 中村 俊貴(編集) 諸岡 雄也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/04

小児科研修医・元研修医100人へのアンケートから、初期研修前に知っておきたかったこと,研修中に困ったときに知りたかったことをまるっと網羅して、みんながほしかった小児科診療の入門書を作りました。医師臨床研修指導ガイドラインで掲げられている、①小どもの特性を学ぶ、②小児診療の特性を学ぶ、③小児疾患の特性を学ぶがスムーズに身に付くように全体を構成しつつ、泣かせないように診るには? 頸のすわりをチェックするには?この月齢の赤ちゃんの特徴は?虐待を疑うには?など、「子どもとやさしく・楽しく・正しく関わるためのコツ」を随所に散りばめました。ゲスト執筆者の先生方も極意を伝授。「小児の救急診療:ABCDEの活かし方」(鉄原健一先生)「小児の感染症診療:小児には感染症診療の原則が使いにくい」(伊藤健太先生)「小児のオンライン医療相談:手のひらに、小児科医を」(橋本直也先生)。読み応え抜群!「小児科診療でよく出会う症候top7」では、診察から検査、治療の考え方をコンパクトにまとめました。診療前におさらいしておけばスムーズに診察できること間違いなし。小児科診療がもっと楽しくなること間違いなしの一冊です。

よくある副作用症例に学ぶ

降圧薬の使い方 第5版

高血圧治療ガイドライン2019対応

後藤 敏和(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/03

降圧薬治療では、つい使い慣れた薬を処方しがちである。本書はさまざまな副作用症例を提示して丁寧な解説を加えたわかりやすさで定評のある指南書。著者が副作用の少ない降圧薬の処方を追及していく過程は、さながら専門医の診療を間近に診る臨場感に溢れており、何年にも及ぶ患者の診療は物語でもある。

5年ぶりの改訂となる第5版では、「高血圧治療ガイドライン2019」に沿って内容を刷新。最新の情報へのupdateはもちろん、一見複雑になったガイドラインを一般臨床家がどう読み解き、どうエッセンスを吸収すればよいのかを、わかりやすく解説。また新たに「降圧薬における保険診療上の注意点」を追加。

糖尿病ケア+(プラス)2025年5号

2025年5号

特集:若者から高齢者まで選択の幅を広げて「楽ウマ」食事療法!おすすめ食品一覧表も糖尿病患者のためのコンビニ食・中食活用術

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

特集:若者から高齢者まで選択の幅を広げて「楽ウマ」食事療法!おすすめ食品一覧表も糖尿病患者のためのコンビニ食・中食活用術 糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌

糖尿病治療がめざましい進歩を遂げるなかで、糖尿病患者さんを取り巻く環境も、医療スタッフの療養支援のかたちも大きく変化しています。
また、増加し続ける糖尿病患者さんへの療養指導には、豊かな知識と技術が求められます。
糖尿病患者さんとともに歩むすべての医療スタッフの読者に向けて、患者を支える知識と技術をプラスする専門誌として、毎号現場で役立つ内容とツールを幅広く提供しています。

≪シリーズ ケアをひらく≫

ゆっくり歩く

小川 公代(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

新ケア論、母の遅さで。

6歳で英語の話せない母と姉とで1年半のカリフォルニア留学、12歳でケンタッキーに単身渡米、高校2年にイギリス留学、そしてケンブリッジ大学に合格──。“直立人”の道をまっすぐ歩んできた娘は、病を得た母と一緒にゆっくり歩かざるを得なくなった。そのときどんな光景が目に入り、どんな声が聞こえてきたか。ウルフ、ギリガンなど文学を通じて縦横無尽にケアを語ってきた著者が、母に導かれて到達した新境地!

がんゲノム病理診断学

組織形態とゲノムによる統合病理診断の実践

田中 伸哉(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/11

一般病理医が領域横断的にそのエッセンスを理解できるように,「組織診断」との関連性を踏まえたうえで,「ゲノム診断」を用いて病理診断に至る過程を各臓器のエキスパートが解説した.主要な臓器では対話形式の症例検討を掲載.『がんゲノム病理学』の姉妹書として,分子病理専門医試験にも役立つ1冊.

BRAIN and NERVE Vol.77 No.6

2025年 06月号

特集 精神科と脳神経内科の狭間で

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

特集 精神科と脳神経内科の狭間で 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

網膜診療クローズアップ 改訂第2版

柳 靖雄(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/03

網膜疾患に携わる医療従事者に向け,基本知識から最新の診療技術にいたるまで網羅的に解説し好評をいただいた初版上梓から5年が経過。本書改訂第2版では,進歩が目覚しかった眼底画像検査,ことに超広角眼底検査所見,OCTアンギオグラフィなど最新画像写真を追加。また,新たな疾患項目,新しい疾患概念をプラスし,新たなエビデンスを基に最新の治療方針を掲載。
患者さんの診療により役立つ内容に刷新している。

理学療法ジャーナル Vol.57 No.6

2023年 06月号

特集 脳卒中の予後予測と目標設定

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 脳卒中の予後予測と目標設定 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

medicina Vol.62 No.9

2025年 08月号

特集 アクションに繋げる能動的心電図読影 プライマリ・ケア医のための実践知

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/08

特集 アクションに繋げる能動的心電図読影 プライマリ・ケア医のための実践知 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

臨床放射線 Vol.66 No.8

2021年8月号

心臓定位放射線治療

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/08

心臓定位放射線治療
放射線科診療に関わる幅広い層に愛され続ける老舗雑誌!「画像診断」と「放射線治療」の両面から臨床に役立つ情報が充実。多数の診療例・症例を毎号掲載。特集・連載も勉強になると大好評。

ザ・ベーシックメソッド

心不全 非薬物治療

筒井 裕之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/10

最新の心不全ガイドラインで薬物治療と併せて治療の大きな柱の1つとして位置付けられた非薬物治療(植込み型除細動器,心臓再同期療法,SHDインターベンション治療 ,補助人工心臓・心臓移植,等)の手技と管理を豊富な図版・イラストによりビジュアルに解説。基礎知識と実践をリンクさせることで臨床のさまざまな場面で役立つ構成となっている。
姉妹編『ザ・ベーシックメソッド 心不全 薬物治療』と併せて,心不全患者の治療・管理を包括的・体系的に学べる実践的入門書!

改訂第4版ALS:写真と動画でわかる二次救命処置

小林 正直(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/03

医療従事者必修のALSを習得できる動画付きテキストの好評改訂第4版.
蘇生ガイドラインの改訂にあわせて全面的に内容を見なおした決定版.
写真と動画を豊富に掲載し視覚的,直感的,かつ実践的な内容になるよう編集した蘇生テキストの決定版.

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