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公衆衛生 Vol.83 No.5

2019年5月発行

特集 循環器疾患を予防する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 循環器疾患を予防する -

Dr.岩倉の心エコー塾

治療に直結する考えかたと見かた

岩倉 克臣(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/04

心エコーをしっかり解釈し,治療に活かしきるための考え方とテクニックをDr.岩倉が伝授!胸痛疾患の確実な鑑別のための読みこなし方,心不全の病態把握に欠かせない計測や評価のポイントなどがやさしくわかる.

レジデントノート増刊 Vol.20 No.8

【特集】COMMON DISEASEを制する!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/07

【特集】COMMON DISEASEを制する! COMMON DISEASEは研修医にとって救急外来や病棟でのフォローに苦慮することが多い.そこで本書では研修医がよく出合う疑問や迷いについてエビデンスとともに解説,読めば確実に診るスキルが身につく!

実験医学 Vol.37 No.8

2019年5月号

【特集】運動ってなんだ?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/04

【特集】運動ってなんだ? 筋収縮?骨へのメカニカルストレス?…運動の実体は一体何なのか?また,運動の効果はどんな分子がもたらすのか?とらえどころのない「運動」を臓器・疾患の観点から多角的に紹介することで,運動の正体に迫ります.

組織パターンに基づく

肝生検の病理診断

全 陽(著)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

非腫瘍性肝疾患が作り出す組織変化は非線形であり,マニュアルやガイドラインでは対応できない.複雑な形態変化から疾患名に到達する作業には知識だけでなく,経験に裏打ちされた「コツ」が必要となる.筆者はこれまでに多くの肝疾患の診断経験があり,おそらく他の病理医と比較すると2桁か3桁は多い症例数だろう.その経験を通して会得した「コツ」を伝授したいと考えたのが本著を執筆したきっかけである.

術前術後のハイリスク薬―常用薬・持参薬・術前休止薬・術前術後使用薬―はや調べノート

小林 求(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/02

【手術を受けるすべての患者ケアに役立つ!】

手術予定患者の常用薬・持参薬の手術への影響、術前休止/再開について調べたいときに最適の一冊。術前術後に使用する120薬剤を選定。健康食品・サプリメントについても解説。病棟での、術前術後の患者観察・指導の注意点がすぐ分かり、薬剤群の解説でくわしく学べる。

J-IDEO Vol.3 No.2

2019年3月号

【Special Topic】日本の感染症界全体をでっかく論じよう

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/03

【Special Topic】日本の感染症界全体をでっかく論じよう 本号のスペシャルトピックは「日本感染症界全体をでっかく論じる」.
デング熱やエボラ出血熱などの輸入感染症や薬剤耐性菌,抗菌薬適正使用といった臨床上の諸問題,
あるいは感染症に関連する制度の変更など,ここ数年は感染症業界にとって激変の時代といえるのかもしれません.
そこで今回は,国立国際医療研究センターの大曲貴夫先生をゲストに迎え,
ホストの岩田健太郎先生とともに「日本感染症界」という大きなテーマを縦横無尽に語りつくしていただきます!

J-COSMO Vol.1 No.1

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/04

2019年4月10日 いよいよ登場!

臨床医の世界に新たなCommon Senseを提供する『J-COSMO(ジェイ・コスモ)』堂々創刊!
ジェネラリスト・スペシャリストの垣根を越えて,臨床現場で活躍するすべての医師を応援する連載中心の医学雑誌です.
臨床はもちろん,教育・研究,そして医師のキャリアプランなどにも及ぶ幅広いテーマを扱った32本の連載が一斉にスタート.
初期研修を終え,専門分野も決めたけれど,まだまだ幅広い臨床力を高めたい先生.
救急・ERや総合診療をフィールドとし,科を越えた臨床ノウハウを身につけたい先生.
当直を始めたばかりだけれど,他のレジデント向け雑誌では内容が物足りないという先生.そんな意欲的な皆様にお勧めです!

コーチとプレーヤーのための

サッカー医学テキスト 第2版

公益財団法人 日本サッカー協会医学委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/02

公益財団法人日本サッカー協会による医学テキストの改訂版。初版発行より7年の歳月を経て、最新のスポーツ医学情報を収録した。また、熱中症への対応や現場での救命処置など、時代の変化、現場のニーズを反映した改訂となった。外傷・障害のみならず、サッカー選手のコンディショニング、栄養、心理面のサポートまで幅広い内容を網羅した、まさに、サッカーに関わるすべての「コーチとプレーヤーのための」テキストである。

産科疾患の画像診断 保存版

産婦人科専門医が知っておくべき93疾患

増崎 英明(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/03

【診断に悩む希少疾患を網羅しビジュアル解説】

産科に特化した疾患をCT・MRI・超音波などたくさんの画像で解説。大学病院ならではの豊富な症例で希少な産科疾患も網羅しており、この1冊で、あらゆる産科疾患の鑑別・診断に自信が付く!Webで見られる超音波動画・ハイライト手術動画付き。

「産婦人科診療ガイドライン産科編2017」に対応!

読める 生かせる 説明できる! 産科の臨床検査ディクショナリー

関沢 明彦(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/11

【妊婦健診から分娩までの臨床検査を網羅!】

適切な時期に、適切な検査を行い、その結果を適切に判断して妊娠・分娩管理につなげるために必要な知識を完全網羅する。妊婦への説明のポイントや検査のコツ、検査結果の判断における注意点が分かる。検査の活用の仕方が学べるケーススタディ付き。

コウノメソッドでみる MCI(軽度認知障害)

時計描画テスト・うつ状態・てんかん・ADHDの知識

河野 和彦(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/03

認知症外来を受診し、MCIと思われている患者の中には多くの「発達障害」「うつ状態」「てんかん」が紛れ込んでおり治療の機会を逃している現状に警鐘を鳴らす。
問診や身体診察では何に注意すべきか、検査は何が適しているか画像検査ではどこに着目すべきかを豊富な臨床経験をもとに説き起こした唯一無二の書。
薬用量の詳細に至るまですべて公開しているのもコウノメソッドならでは。

子宮内膜症の診かた,考えかた

原田 省(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/04

子宮内膜症はごく一般的なcommon diseaseながらも,いまなお「謎の疾患」とされている.加えて,生殖年齢期
の女性のQOLに小さくない影響をおよぼすため,手術や薬物療法などの治療法を選択する場合にも,注意すべき点
が多々ある.本書は,エキスパートの豊富な経験から得た知識や技術を凝縮し,分かりやすくまとめた.付け焼刃
ではない知見が得られるよう,子宮内膜症の自然史にも言及するなど,著者にしか書けない内容の類を見ない1冊
だ.

臨牀消化器内科 Vol.34 No.5

2019年5月号

肝と免疫2019

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/04

肝と免疫2019
 今、肝臓と免疫はホットな領域になってきている.自己免疫肝疾患についても,次第に発症機序が解明されてきているし,新薬の開発も行われている.B型肝炎についても,免疫は,この奇天烈な肝炎ウイルスと戦うために必須のツールになっている.

検査と技術 Vol.47 No.5

2019年5月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

こどもの敗血症(Sepsis,ショック)

佐々木 潤(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/03

意見書やガイドラインでは議論しつくせない課題について“現場ではどうするのか”、実際の症例をベースに、第一線で奮闘中の臨床医が葛藤も交えて解説しました。
実際に参照した論文、必読文献も紹介。
執筆陣は全員海外研修経験あり。日本と海外の医療を比較した視点からのポイントも盛り込みました。
自身の施設の状況に照らし、最適解を探る手がかりとなる1冊です。

病態に応じたオンラインHDF治療戦略

川西 秀樹(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/03

透析液清浄化と大量の置換液の使用で、高い安全性と最大限の治療効果が期待されるオンラインHDF。
2012年の診療報酬改定以降、オンラインHDF治療を受ける患者数は急速に増えています。
本書ではオンラインHDFの基本的知識(前稀釈・後稀釈の選択基準、水質管理、装置の特徴と保守管理など)から最新のエビデンスをふまえた臨床応用までを解説。
実際の症例を挙げて、個々の患者さんの病態、様々な愁訴や合併症に合わせてどのような治療設計をすればよいかがわかるよう構成しました。

脳卒中後の管理と再発・重症化予防

峰松 一夫(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/03

再発率が高い脳卒中。自院に「脳卒中既往」の患者さんが来たとき、何を気を付ければよいのか
本書では、脳卒中になってしまった原因・病型ごとに、どのように再発予防をすればよいか、注意すべきところはどこかを解説!
さらに,認知症や悪性腫瘍などの背景もある脳卒中後患者をどう管理すればよいかなど、「かかりつけ医が診る可能性の高い」例を挙げています。
「二度目は必ず防ぐ!」の気持ちでぜひ本書を手にお取り下さい!

臨床画像 Vol.35 No.13

2019年4月増刊号

【特集】症候別画像診断プロトコル

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

【特集】症候別画像診断プロトコル

関節外科 基礎と臨床 Vol.38 No.13

2019年4月増刊号

【特集】レジデントにとって必要な運動器疾患の診断法 Tips and Essence

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

【特集】レジデントにとって必要な運動器疾患の診断法 Tips and Essence

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