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臨床皮膚科 Vol.72 No.6

2018年5月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

胃と腸 Vol.53 No.6

2018年5月号

主題 小腸出血性疾患の診断と治療 最近の進歩

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

主題 小腸出血性疾患の診断と治療 最近の進歩 -

medicina Vol.55 No.6

2018年5月号

特集 プロブレムから学ぶ感染症診療 すぐに役立つ厳選シナリオ30選

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 プロブレムから学ぶ感染症診療 すぐに役立つ厳選シナリオ30選 感染症診療の基礎知識が普及した今、次の課題は実臨床でそれらを使いこなせるかではないだろうか。本特集では、日常診療で遭遇しがちな30のシナリオをProblem Solving形式で模擬体験。「これは感染症か?」「行うべき検査は何か?」「初期治療はどうするか?」と考えながら読み進めることで、実臨床での判断力を鍛える。

実験医学 Vol.36 No.9

2018年6月号

【特集】がんは免疫系をいかに抑制するのか

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/06

【特集】がんは免疫系をいかに抑制するのか がんと免疫のデッドヒートはどこまで解明されたのか?抵抗性・併用療法のメカニズムから、免疫チェックポイント分子の進化的な意味まで、がん免疫療法の真の標的を追う!

看護教育 Vol.59 No.5

2018年5月号

特集 授業にゲームを

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 授業にゲームを -

検査と技術 Vol.46 No.6

2018年6月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

理学療法ジャーナル Vol.52 No.5

2018年5月号

特集 視床出血と理学療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 視床出血と理学療法 視床出血のなかの約40%は四肢体幹の体性感覚の中継核である後外側腹側核を中心に発生する.しかし,その血腫は同核を越えてさらに広範囲に及ぶ.また,残りの60%の出血は他の視床核で発生する.視床核は脊髄,小脳,脳幹,大脳基底核,大脳皮質を中心として極めて機能的な線維連絡をなしている.さらに視床の周囲には内包や視床下部などが存在していることから,視床出血という診断には多種多様の病態が内在していることを知る必要がある.

総合リハビリテーション Vol.46 No.5

2018年5月号

特集 筋力トレーニング エビデンス&プラクティス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 筋力トレーニング エビデンス&プラクティス 筋力トレーニングは,整形疾患や脳血管障害のリハビリテーションには欠くことができないものであるだけでなく,心臓リハビリテーション・呼吸リハビリテーションや内部疾患に対する運動療法の中でも重要な役割を果たしています.一方,患者さんにとっては速歩などの有酸素運動に比べて筋力トレーニングはなじみが薄く,適切かつ丁寧な指導を必要としています.そこで今回は,筋力トレーニングの基礎から,評価,各疾患での筋力トレーニングの実際について,専門の先生方にご解説いただきました.

臨床皮膚科 Vol.72 No.5

2018年4月号

最近のトピックス2018

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

最近のトピックス2018 -

臨床婦人科産科 Vol.72 No.5

2018年5月号

今月の臨床 精子・卵子保存法の現在 「産む」選択肢をあきらめないために

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

今月の臨床 精子・卵子保存法の現在 「産む」選択肢をあきらめないために -

精神医学 Vol.60 No.5

2018年5月号

特集 サイコオンコロジー

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 サイコオンコロジー -

BRAIN and NERVE Vol.70 No.5

2018年5月号

特集 非アルツハイマー型認知症の病理学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 非アルツハイマー型認知症の病理学 認知症患者の半数は非アルツハイマー病である。本特集では4つの代表的な認知症疾患を取り上げ,4人の神経病理エキスパートに美しい病理写真とともに解説をいただいた。最新の臨床診断基準も参考にしつつ,アルツハイマー病の病理とはどこがどう違うのか,どのような病理学的変化がそれぞれの疾患のコアであるのかを把握していただき,さらに深い認知症診療に役立てていただきたい。

リハに役立つ検査値の読み方・とらえ方

田屋 雅信(編) 松田 雅弘(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

各検査値の基準値をグラフ化し,異常値の原因・症状が一目でわかるよう工夫しました.リハスタッフが確認すべきこと,リハの中止基準,疾患ごとの検査値を丁寧に解説.case studyもあるので臨床ですぐ活かせる!

ライフステージから学ぶ

地域包括リハビリテーション 実践マニュアル

河野 眞(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

地域包括ケア時代に求められるリハをマニュアル化!就学支援から地域づくり,介護予防,看取りまで地域のリハ関連課題を発達段階別に整理.記載通りに進めれば即実践できるワークブック,活動例など役立つ要素満載!

リハで読むべき運動器画像

塩野 寬大(監修) 瀧田 勇二(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/12

運動器の画像から得られる情報は多岐にわたる。医療画像は骨,関節,筋など身体の内部を見せてくれる非常に便利なツールである。一方でその情報が多すぎるために,どこから見て,どこをどう読み判断すればいいか,悩みの種ともなる。さらに,リハビリテーションでは,その情報をどのように活かしていくか,という最大の課題もある。
本書では,そのような課題に応えるため,リハビリテーションで重要なポイントとなる運動器の痛み,関節可動域,安定性・不安定性に焦点を当て,どのように読み解いていくかを画像を交えて詳説。また,初学者のために,医療画像の基本,X線画像,CT,MRIの原理などもわかりやすく解説し,画像解剖を理解するための正常画像も掲載し,疾患画像との比較ができるようにした。
運動器疾患のリハビリテーションで役立てられる情報が満載の1冊である。

網膜診療クローズアップ 改訂第2版

柳 靖雄(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/03

網膜疾患に携わる医療従事者に向け,基本知識から最新の診療技術にいたるまで網羅的に解説し好評をいただいた初版上梓から5年が経過。本書改訂第2版では,進歩が目覚しかった眼底画像検査,ことに超広角眼底検査所見,OCTアンギオグラフィなど最新画像写真を追加。また,新たな疾患項目,新しい疾患概念をプラスし,新たなエビデンスを基に最新の治療方針を掲載。
患者さんの診療により役立つ内容に刷新している。

全身病の眼病変 早わかり便利帖

平形 明人(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/03

全身病を原疾患とする眼病変は多くあり,全身病の確定診断や重症度診断では眼所見を重視している。眼科医は眼病変の治療方針を立てる上で全身病の有無が重要な要因となっている。超高齢化社会へと進む中で,循環器疾患,膠原病,脂質異常などの患者数は増加し,比例して眼病変の患者数も増加をたどる。本書は,確定診断の鍵を握る画像を必要十分に掲載,鑑別所見にもふれている。
全身病と眼病変の関わりを画像で表現することで,眼科医の方が日常診療で活用できるのはもちろん,「いざ」というとき他科の医師の方にもお役立ていただけるよう,コンパクトな判型,シンプルな見せ方となっている。

小児科外来処方マニュアル

清水 俊明(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

小児科外来で日常的によく遭遇し、かつ治療薬の選択に迷いやすい症状・疾患を厳選。その基本的な注意事項と処方をポケットサイズにまとめた、極めて実践的なマニュアルが初登場。いま正に必要な処方の指針として。うっかり忘れやすい知識のリファレンスに。そして最新知識の効率よい吸収のために。必要なときに知りたい事項をすぐに探してみることができる本書は、小児を診るすべての医師にとって、すぐに役立つ+頼りになる!

臨牀消化器内科 Vol.33 No.7

2018年6月増刊号

膵癌 update

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/05

膵癌 update <br>わが国における膵癌の罹患者数は年々増加の傾向にある.画像診断は着実に進歩しているが,必ずしも膵癌の早期発見にはつながっていない.そこで膵癌診断への新たなアプローチが開発されつつある.<br><br>本号では難治性癌の膵癌に対する臨床と研究の進歩について解説した.ぜひ膵癌診療に活用していただきたい.

INTESTINE Vol.22 No.3

2018年5・6月号

特集 病態から考え出されたIBD 治療の進歩

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/05

特集 病態から考え出されたIBD 治療の進歩 <br>炎症性腸疾患(IBD)に対する新規治療薬剤の開発は驚くべき活況を呈し,最近では実施する治験の種類と数が多くその詳細を正確に把握するのが困難になっている.<br><br>本特集では導入として,各新規薬剤の作用機序を理解するために,背景となる解明されたIBD の最新研究成果をわかりやすく解説していただいた.そして昨年上市された新規抗TNF-α抗体製剤とIL-12/23 P40 抗体製剤,今年(2018年)上市予定の製剤を含むインテグリン抗体阻害薬・JAK 阻害薬,現在治験中で今後上市が期待されるS1P 受容体アゴニストやSMAD7 阻害薬,欧米で汎用され本邦での投与が待たれた局所作用型ステロイド剤,最後に古くて新しい腸内細菌叢をターゲットにした治療法に関し,個々の治療に造詣の深い日本を代表するエキスパートの先生方に執筆をお願いした

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