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発光イメージング実験ガイド

機能イメージングから細胞・組織・個体まで蛍光で観えないものを観る!

永井 健治(編) 小澤 岳昌(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/09

より明るく,細胞レベルの観察も可能になった発光イメージング.励起光が必要ない発光を使いこなせば,生体深部まで,定量的なイメージングが実現!がん・幹細胞・神経科学分野はじめ,蛍光ユーザー必見の一冊です.

脳卒中患者だった理学療法士が伝えたい、本当のこと

小林 純也(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2017/09

患者の身体と心の「本当」を知るための架け橋となる

23歳で脳卒中を発症し、その後、理学療法士となった経験をもとに語る脳卒中者の主観と身体感覚。
私たちが想像する以上にもどかしくつらい運動麻痺や感覚麻痺を脳卒中経験者はどのように感じているのか?
障害を疑似体験できる方法を交えながら、経験しなくてはわからない「患者の本当」についてお伝えします。
医療職をめざす学生から経験豊富なベテランまで一度は読んでほしい、おすすめの1冊。

眼精疲労のブロック&ケア 眼鏡・コンタクトレンズ処方ハンドブック

梶田 雅義(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2018/04

30年にわたり4万人以上の患者さんの眼精疲労と眼鏡・コンタクトレンズ処方に向き合ってきた著者が導き出した、本当に “快適な” 矯正のすべてを伝授 !

情報化社会、スマートフォンの普及により「スマホ老眼」や「テクノストレス眼症」が増え続け、疲れ目、頭痛、肩こり、めまい、ドライアイ……合っていない眼鏡やコンタクトレンズが原因となる“眼精疲労”が年々増加していくなか、眼精疲労をいかに予防・治療するかが、眼科医療者の必須スキルとなっています。
本書では、屈折・調節・眼位のバランスに配慮して眼鏡やコンタクトレンズを処方するために知っておくべき視力測定のコツ、適正な矯正度数を求めるための両眼同時雲霧法のポイントをわかりやすく解説。処方のノウハウでは、レンズ選びの考え方や患者さんへの説明の仕方など、実践的な知識が身につきます。Case Studyでは、遠視矯正・近視過矯正・乱視未矯正・コンビネーション矯正の難しさと、それを解決してきた著者の技巧エッセンスが満載。調節異常の難治症例への対処法も学べ、「楽に見えるメガネがほしい」という患者さんのニーズに応えるスキルと知識が身につきます。
眼科医師のみならず、視能訓練士、眼鏡士、眼鏡店関係者まで幅広く、眼鏡とコンタクトレンズ処方にかかわるすべての人に役立つハンドブックです。

臨床雑誌内科 Vol.120 No.5

2017年11月号

内科医と睡眠障害

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/11

内科医と睡眠障害 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.120 No.4

2017年10月号

慢性疾患となった骨髄腫

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/10

慢性疾患となった骨髄腫 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.120 No.3

2017年9月増大号

患者さんからよく尋ねられる内科診療のFAQ

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/09

患者さんからよく尋ねられる内科診療のFAQ 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.120 No.2

2017年8月号

認知症1,000万人時代を目前に控えて

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/08

認知症1,000万人時代を目前に控えて 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.120 No.1

2017年7月号

適正な輸液とは何か?

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/07

適正な輸液とは何か? 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.119 No.6

2017年6月号

肝臓を診る

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/06

肝臓を診る 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.119 No.5

2017年5月号

海外に行くと言われたら

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/05

海外に行くと言われたら 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.119 No.4

2017年4月増大号

症候から考える画像診断アトラス

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

症候から考える画像診断アトラス 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.119 No.3

2017年3月号

心臓の虚血?

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

心臓の虚血? 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.119 No.2

2017年2月号

非専門医にもできる!リウマチ・膠原病診断

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/02

非専門医にもできる!リウマチ・膠原病診断 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.119 No.1

2017年1月号

糖尿病治療の個別化

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

糖尿病治療の個別化 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.120 No.6

2017年12月号

すぐそこにある心血管エマージェンシー

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/12

すぐそこにある心血管エマージェンシー 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

実験医学 Vol.37 No.18

2019年11月号

【特集】再定義されるタンパク質の常識

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/10

【特集】再定義されるタンパク質の常識 教科書的な開始・終止コドンやncRNAの定義に従わない翻訳機構が明かされ,タンパク質の世界が拡大しています.タンパク質の全貌に迫る網羅的解析技術や,相分離,人工タンパク質など重要トピックスを紹介!

臨床雑誌外科 Vol.81 No.11

2019年10月号

消化器腫瘍に対する腹腔鏡・内視鏡合同手術(LECS)up date

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

消化器腫瘍に対する腹腔鏡・内視鏡合同手術(LECS)up date 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

臨床雑誌内科 Vol.124 No.4

2019年10月号

2019年の白血病診療-新たな武器を上手に活用するために

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

2019年の白血病診療-新たな武器を上手に活用するために 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

眼科 Vol.61 No.10

2019年9月臨時増刊号

眼科と薬剤

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/10

眼科と薬剤 眼科は外科系診療科ですが,日常の外来診療の主役は薬物療法です。
第1部では,よく診る疾患に対する薬物治療を分野別に診療にあたって押さえておくべき内容にトピックスを交えて解説しています。
第2部では,薬物治療の知識と同様に大切な薬物の副作用に関する知識を,クロロキンやエタンブトールという古典的ながら必須の知識から,ヒドロキシクロロキンや各種抗がん剤といった近年眼合併症に遭遇する機会の増えている薬剤まで,11項目ピックアップして解説しています。
現代の眼科臨床医として知っておくべき薬剤に関する知識が一通り網羅できる虎の巻となっています。

臨床・病理

原発性肝癌取扱い規約 第6版補訂版

日本肝癌研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/03

今改訂では第6版の内容に部分的な変更を加え、第6版補訂版として刊行した。第6版の刊行後、分子標的治療が大きく進歩したことに伴い、化学療法の項を薬物療法に変更してアップデートするとともに、肝癌治療効果判定基準の改訂を行った。また、肝細胞癌だけでなく肝内胆管癌の治療効果判定にも使用できるよう改訂している。さらに進行度分類では、UICCのTNM分類との整合性などをふまえ、T因子にTXとT0の定義を追加した。

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