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実験医学増刊 Vol.35 No.2

【特集】糖尿病 研究の“いま”と治療の“これから”

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/01

【特集】糖尿病 研究の“いま”と治療の“これから” 全世界の糖尿病患者数は2040年までに6億人を超すと予想されています.本書では,インスリン・インクレチン関連薬のトピックスから,今後の治療法としての細胞治療・個別化医療の発展までをまとめて学べます.

実験医学増刊 Vol.34 No.7

【特集】細胞死 新しい実行メカニズムの謎に迫り疾患を理解する

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/04

【特集】細胞死 新しい実行メカニズムの謎に迫り疾患を理解する これまでネクローシスだと思われていた受動的な細胞死のなかに,特定の分子によって制御される細胞死があった!新しい細胞死様式から「死」が引き起こす疾患(細菌感染,薬剤性皮膚炎,肝再生など)までを総力特集!

実験医学増刊 Vol.34 No.5

【特集】ビッグデータ 変革する生命科学・医療

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

【特集】ビッグデータ 変革する生命科学・医療 生命科学・医学の分野におけるビッグデータ利用の動向を解説した初めての書籍.増え続けるデータの中から有用な情報を取り出して活用するための,アカデミア・医療現場・産業界の取り組みをご紹介します.

Modern Physician Vol.38 No.7

2018年7月号

【今月のアプローチ】生殖医療のいま

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2018/07

【今月のアプローチ】生殖医療のいま 生殖医療を巡る最近の動向について、詳しく紹介しました。
女性不妊・男性不妊双方について診療の実際をわかりやすく解説しています。またがん・生殖医療や再生医学の応用をはじめとする基礎研究のトピックスも必読

助産雑誌 Vol.72 No.7

2018年7月号

特集1 助産師出向システムの今/特集2 助産師が寄り添う更年期

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集1 助産師出向システムの今/特集2 助産師が寄り添う更年期 助産師出向とは,現在の勤務先の身分を有しながら,他施設で助産師として働くことです。2013,2014年度,日本看護協会は助産師出向支援モデル事業を実施し,その成果として助産師出向支援導入事業ガイドラインが策定されました。そして2015年に国の施策として「助産師出向支援導入事業」がスタートしました。特集1では,「助産師出向システム」の基本を改めて解説していただいたうえで,助産師出向コーディネーター,実際に出向を体験した助産師,それぞれの体験を紹介します。動き始めている助産師出向システムの具体的な仕組みや導入によるメリットを共有しましょう。

アトピー性皮膚炎診療が楽しくなる!

Q&Aで考える実践治療

竹原 和彦(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/05

アトピー性皮膚炎診療に豊かな経験を持つ著者が実臨床から学んだ実践的な内容をクイズ(Q&A)形式でまとめたユーモラスな一冊。初診時、再診時、ステロイド外用薬、シクロスポリンMEPC、タクロリムス、抗ヒスタミン薬、保湿薬・その他治療薬、合併症、生活指導、その他の合計10のテーマから100のQを設け、考えながら楽しく学べる。

スキルアップ がん症状緩和

有賀 悦子(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

がん疼痛およびその他の身体症状に対して、処方の基本から、患者の病態に応じた応用までを実践的に解説。患者Aさんの経時的な治療過程について章を貫いて追っており、「こんなときどう処方するか」が具体的にわかる。豊富な図表や処方例と、必要な情報に即アクセスできる工夫が満載。ビジュアルな紙面に目を通していけば、がん症状緩和のスキルがみるみるうちにアップする。PEACEプロジェクト修了者がさらにスキルアップを図りたいときに最適の一冊。

ジストニア診療ガイドライン2018

「ジストニア診療ガイドライン」作成委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

日本神経学会監修による、エビデンスに基づいたジストニア診療ガイドライン。疫学、病態、検査、診断、治療、リハビリテーションなどの診療上問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して明確に回答し、また、推奨される治療については推奨グレードを明記し、対応の指針を示している。

脊髄小脳変性症・多系統萎縮症診療ガイドライン2018

「脊髄小脳変性症・多系統萎縮症診療ガイドライン」作成委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

日本神経学会監修による、エビデンスに基づいた脊髄小脳変性症・多系統萎縮症診療ガイドライン。疫学、病態、検査、診断、治療、リハビリテーションなどの診療上問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して明確に回答し、治療においては一部のCQでは推奨グレードを明記し対応の指針を示している。

jmedmook56 あぁ~どうする?! この不整脈 ver.2

ずばっと解決しちゃいます!

山下 武志(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/06

・実践に役立つ不整脈診療の教科書として好評を博した山下武志先生による「あぁ~どうする?!この不整脈─ずばっと解決しちゃいます」、待望の改訂版!
・初版から8年の間に進歩した不整脈の診断・治療についてエキスパートが解説。初版同様、不整脈診療の要諦が各項目冒頭1頁にビシッとまとまっており、ジェネラリストの不整脈診療にメリハリがつくこと間違いなしです!
・WEBブラウザで閲覧できる無料の電子版付き。本書の全ページの閲覧に加えて、各項目に対応した書籍未掲載の症例紹介をご覧いただけます。

診療所で診る市中肺炎

藤田 次郎(著者)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/06

・診療所で出会う肺炎に絞って解説。これだけ押さえておけば安心です!
・肺炎の起炎菌ごとに症例や病態生理、鑑別、臨床像や治療薬を簡潔にまとめ、X線やCTの読影、病変部位・肺容積の変化から起炎菌を推定するプロセスを示しています。
・病原体のお気に入りの(感染しやすい)細胞は? といった鑑別のヒントが満載で、「自分の肺炎診療はこれであっているの?」とちょっと不安になったときにサッと調べられる一冊です。
・肺炎と合併する心不全、COPD、呼吸器ウイルス感染症、肺腫瘍などとの接点についても解説しています。

精神科医はそのときどう考えるか

ケースからひもとく診療のプロセス

兼本 浩祐(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

豊富な症例提示を通して精神科医が身につけるべき思考プロセスや臨床上の着眼点について解説し、その中に精神医療・精神医学に関する著者のフィロソフィーを盛り込んだ1冊。精神科全般に精通する臨床家として有名な著者の長年の臨床経験を凝縮した、ライフワーク的な著作と内容は、精神医学の初学者からベテランまで、どのレベルの読者が読んでも得るところがあるであろう。

≪ジェネラリストBOOKS≫

外来でよく診る

病気スレスレな症例への生活処方箋-エビデンスとバリューに基づく対応策

浦島 充佳(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

一般内科外来には、ガイドラインでグレー(治療適応かどうかギリギリ)な症例も多く来院し、医師にとっては対応が難しいケースとなっている。しかし、そんなグレーな症例も、エビデンスとバリュー(患者の価値観)を基盤としたアプローチにより診療の幅は広がり、患者の満足度は上がる。外来で多く出会う生活習慣病の症例を中心に、「生活処方箋」というあらたな武器を示しながら、生活習慣病の新しい診療戦略をわかりやすく示す。

保健師ジャーナル Vol.74 No.7

2018年7月号

特集 セルフ・ネグレクト 事例の押さえるべきポイント 早期発見・支援・予防に活かす保健師の視点

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 セルフ・ネグレクト 事例の押さえるべきポイント 早期発見・支援・予防に活かす保健師の視点 セルフ・ネグレクトは,地域住民からの苦情という形で発見される場合も多く,保健師は支援を拒否する本人と近隣住民との間に挟まれ,ジレンマを抱えることもある。本特集では,母子など高齢者以外の対象も含めたセルフ・ネグレクトの現状や,その背景にある問題,支援のポイントを考える。

看護教育 Vol.59 No.7

2018年7月号

特集 主体性を育む「問いづくり」

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 主体性を育む「問いづくり」 -

脳神経外科 Vol.46 No.6

2018年6月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.90 No.8

2018年7月号

特集 知っておきたい 遺伝学的検査と遺伝外来ABC

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 知っておきたい 遺伝学的検査と遺伝外来ABC -

臨床眼科 Vol.72 No.7

2018年7月号

特集 第71回 日本臨床眼科学会講演集[5]

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 第71回 日本臨床眼科学会講演集[5] -

臨床婦人科産科 Vol.72 No.7

2018年7月号

今月の臨床 完全マスター! 妊娠高血圧症候群 PIHからHDPへ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

今月の臨床 完全マスター! 妊娠高血圧症候群 PIHからHDPへ -

臨床外科 Vol.73 No.7

2018年7月号

特集 最新版“腸閉塞”を極める!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 最新版“腸閉塞”を極める! 腸閉塞は今も昔も外科医にとっては実に悩ましい疾患である.救急外来では頻度も高く,日常遭遇することが多い疾患であるが,その治療選択は難しい.原因は何か,絞扼しているのか,保存的治療でよいのか,緊急性はないのか,多くの事柄を総合的に判断しなければならない.特に,夜間,深夜においては,経験の多くない若手が1人で判断しなければならない場面もあるであろう.本特集では最新の診断・治療を紹介し,手元に常に置いておきたい腸閉塞診療指南となることを目指した.

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