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市中感染症・医療関連感染症

岡 秀昭(著) MEDSI
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/09/29
¥ 4,180
『プラマニュ』がよくわかる白熱教室 名レクチャーが待望の書籍化!

CareNeTV全期間視聴ランキング歴代1位の「Dr.岡の感染症プラチナレクチャー」シリーズの「市中感染症編」と,「医療関連感染症編」をアップデートし、書籍化。研修医をはじめとする医療従事者全般が押さえておくべき感染症を網羅し、各疾患における診断・治療のポイントを対話形式で解説。感染症診療の原則や基本的な考え方が身につく入門書。『感染症プラチナマニュアル』の内容をより深く理解したい人にもおすすめ。

松村 讓兒(編著) 島田 和幸(編著) 中外医学社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/10/28
¥ 4,620
歯科臨床のための解剖学を楽しくわかりやすく!



大人気イラスト解剖学シリーズ最新姉妹版!
頭頸部を取り扱う歯系学生及びそれに関連する歯科衛生士の学生などが限られた時間の中で要領よく頭頸部の解剖学を学ぶための1冊です.
「図譜でも教科書でも実習書でもない」スタイルで,頭頸部に関する部位を中心として,イラストを通してわかりやすく,体系的に学べます.解剖を学び始めた学生,臨床科目を学ぶ段階の学生はもちろん,国試を控えた学生の復習の書としても,口腔を対象とする歯科衛生士の学生にも最適な必読書です!

原 寛美(編集) 吉尾 雅春(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/03/18
¥ 7,700
進化している脳卒中医療とリハビリテーション医学・医療の知見を収載して,『脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2023〕』に合わせて内容のアップデートを行った。「栄養管理」「機能的電気刺激」の項を新規に設けるとともに,一部項目を刷新,Ⅱ章「病態と治療」も最新の治療トレンドを盛り込んだ。“エビデンスに基づく治療理論を,技術として臨床に導入する”という初版からのコンセプトはそのままに,最新ガイドラインに対応する充実の第5版,脳卒中リハビリテーションに関わる医療従事者必携の一冊。

三浪 明男(著) 中外医学社
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/01/20
¥ 44,000

手の外科におけるマイクロサージャリーの手術手技の全てが詰まった一冊!
手の外科全般や整形外科領域で扱うマイクロサージャリー手術手技を網羅したビジュアルテキストを大幅改定.整形外科領域のエキスパートとして長年のキャリアを持つ著者による各疾患,病態,手術解剖,手術適応,手術治療を丁寧に紹介.今回は著者のライフワークである手根不安定症の記載を新たに追加した.症例供覧やコツ,疾患に対する複数のアプローチなどもさらに充実させ,手外科・マイクロサージャリーを実践するエキスパートの「技」と「考え方」をより広く深く学べる一冊となった.

日本小児神経学会(監修) 診断と治療社
発行年月:
2023/02
電子版発売日:
2023/05/08
¥ 4,180
6年ぶりの改訂版である2023年版では,小児救急医療で高頻度に遭遇するけいれん重積状態の病院前治療・初期治療から難治性病態への対応まで日本における治療選択肢等の医療事情を考慮しつつ.システマティックレビュー5項目を加え,実臨床に即してアップデート.適応外使用となる薬剤はその適切な使用を注意喚起のうえ解説し,発作時の患者に対して最善の治療が施せるよう,よりわかりやすく解説した1冊に.

2026年8月号

羊土社
発行年月:
2026/07
電子版発売日:
2026/07/16
¥ 2,750
【特集】急性腹症 救急でハズさない!
救急外来で急性腹症の患者さんを前にしたとき,「まず何を考える?」「どこまで検査する?」「帰してよい?」「いつ専門科に相談する?」と迷っていませんか.本特集では,『急性腹症診療ガイドライン2025』をはじめとする最新のエビデンスを踏まえ,重症度評価,鑑別,検査,CT・POCUS,初期治療,疼痛管理,女性・小児・高齢者への対応,帰宅判断までを実践的に解説.緊急性を見極め,迷わず次の一手につなげるための判断軸が身につきます.

リハビリテーション/在宅/小児/摂食嚥下/周術期・救急集中治療

日本臨床栄養代謝学会/(JSPEN) 医学書院
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/02/26
¥ 4,620
リハビリテーション/在宅/小児/摂食嚥下/周術期・救急集中治療における臨床栄養の決定版!

日本臨床栄養代謝学会(JSPEN)が総力を挙げてお届けするコンセンサスブックの第3巻。「総論」パートで基本知識を、Q&A形式の「臨床疑問」パートではベッドサイドで役立つ実践的な知見をわかりやすく紹介。「リハビリテーション」「在宅」「小児」「摂食嚥下」「周術期・救急集中治療」における栄養管理・栄養療法について解説。初めて臨床栄養を学ぶ人にも、専門性を高めたい人にも最適な1冊。

大橋/昌敬(オオハシ/マサノリ) 克誠堂出版
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/06
¥ 14,300
脂肪吸引の手術は,ほんのわずかな差異が仕上がりや安全性に直結する。脂肪吸引の効果を最大化するための,器具,麻酔,デザインと最新の手技。THE CLINICが膨大な症例数から蓄積した世界水準の知識と技術を体感! 手技の実際では部位別に,顔,二の腕・肩,腹部,腰部・殿部上部,大腿,ふくらはぎ・足首,に加え,アドバンス・テクニックも紹介する。脂肪吸引術の基礎から実践までを体系的に解説した待望の成書!

倉井 華子(編) 冲中 敬二(編) 伊東 直哉(編) 中屋 雄一郎(編) 南山堂
発行年月:
2025/05
電子版発売日:
2025/05/28
¥ 3,960
がん患者は,化学療法による免疫不全,手術による解剖学的構造の変化,そして様々なデバイスの使用などにより,感染症を発症することが多い.また,がん患者の感染症は,健常人が罹患するのとは異なり,がんの治療や予後に大きな影響を及ぼす.したがって,感染症のコントロールは,がん診療において非常に重要である.本書は,がん患者の感染症診療を体系立てたマニュアルとして,エビデンスに基づいて記載しており,また,長年,がん感染症診療に携わっている著者の豊富な経験から導き出された診療エッセンスが随所に輝いている.がんの診療に携わるすべての人に役立つ書籍である.

発生機序から臨床像,治療まで

荻野 利彦(著) 医学書院
発行年月:
2016/10
電子版発売日:
2016/11/14
¥ 23,100
“手をみる”外科医として深く先天異常を探求し続け、その歩みを止めぬまま亡くなった荻野利彦氏の、まさに集大成となる書。著者の「分ける」ための分類ではなく、「治す」ための分類法に則って臨床例が展開され、膨大な数の各先天異常の肉眼所見とX線像が示される。患児にとって機能的であることはもちろん、整容的に最も望ましい治療法とは何か、著者がその目で見て、触れて、治療してきた先天異常のすべてがここにある。

長野 広之 (著) 志水 太郎(監修) 中外医学社
発行年月:
2023/01
電子版発売日:
2023/01/13
¥ 4,950
医師にとってもっとも重要かつ掴みどころのない臨床推論というプロセスにおいて,著者がこれまで現場の経験や日々の努力で集めてきたCommon Diseaseをマネする疾患“ミミッカー”を挙げ,直観的な診断と分析的な診断を上手く組み合わせることで効率よく鑑別の漏れを減らし正しい診断に至る方法をわかりやすく解説している.Pivot and Cluster Strategyによる鑑別診断リストを具体的に提示しながら診断力の向上への道筋を示す書.

2022年4月増刊号

南江堂
発行年月:
2022/04
電子版発売日:
2022/05/23
¥ 7,700
内視鏡手術からみえる新しい解剖学 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

機能・解剖学から診断へのアプローチ

近藤 智善(監訳) 丸善出版
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/01/27
¥ 19,800
神経系疾患を正しく診断するために必須な解剖学、神経学のエッセンスが学べる一冊。日常診療で遭遇しやすい症候や疾患を取り上げ、ポイントを絞って解説。さらに、1つの図の中で神経系の構造とその異常によって起こる症状がまとめられているため、限られた時間で効率的に解剖学的診断のコツが習得できる。第2版では、理解を深めるためのMRI画像を多数追加。また、「記憶」「ニューラルネットワーク」の2章を追加。

冨士川 恭輔(編) 鳥巣 岳彦(編) 南山堂
発行年月:
2023/05
電子版発売日:
2023/05/17
¥ 37,400
本書は整形外科領域の代表的疾患である“骨折”と“脱臼”のすべてを各部位の治療スペシャリストにより解説した2000年の発刊より好評を得ている国内屈指の外傷学成書.改訂5版では全面的に記載内容を見直し,高齢者骨折の充実をはじめ各部位における最新の知見・治療法などを幅広くアップデートした.

実践にもとづく

骨折・脱臼の保存療法

竹内 義享(共著) 南江堂
発行年月:
2012/06
電子版発売日:
2016/06/06
¥ 7,480
運動器外傷の保存療法をまとめた実際書.視診・触診での留意事項,X線などの画像のみかた,保存療法の適否の判断基準,整復法,固定法,後療法の構成で,豊富なフルカラーの症例写真とともに各疾患の保存療法の実際を整形外科医からの視点もふまえわかりやすく丁寧に解説.臨床の柔道整復師だけでなく,柔道整復師をめざす学生にもぜひ読んでもらいたい一冊.

徒手療法がわかるWeb動画付

工藤 慎太郎(編集) 医学書院
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/03/25
¥ 5,280
「なぜ?」シリーズの元祖本にWeb動画がついてパワーアップ!

臨床あるあるの疑問や理由が解剖学ですっきり解決! 実際の徒手療法がWeb動画で見てわかる! 頸椎症由来の頭痛はなぜ起こるのか? 投球動作を解剖すると? くり返す足関節捻挫後の不安定感にはどう対応すればよいか? 遭遇頻度の高い運動器疾患のメカニズムや痛みの原因、運動療法の選択を症例にそって解説。筋・神経の構造や動きを把握することで、痛みの原因や治療法が解明されます。実践的解剖学、待望の改訂です。

2021年8月発行

医学書院
発行年月:
2021/07
電子版発売日:
2021/08/23
¥ 6,380
特集 定位・機能神経外科の基礎と臨床 -

レジデント&ジェネラリストのための

アレルギー診療必携ガイド

永田 真(編) 診断と治療社
発行年月:
2024/06
電子版発売日:
2024/06/21
¥ 5,280
アレルギー疾患は,一般内科,小児科,救急現場でよく遭遇するcommon disease.アナフィラキシーショックの対応や,現場で必要とされる適切な初期対応の手順,紹介のタイミングを見逃さないためのポイントを,レジデントや非専門医に向けわかりやすくまとめました.
日常診療で役立つよう,各アレルギーにおける「マストな対応」と「ベストの管理」を目で追いながら,基本知識が学べるようになっています.

國井 修(著) 南山堂
発行年月:
2023/04
電子版発売日:
2023/04/14
¥ 3,300
新型コロナパンデミック,戦争,地球温暖化,大規模災害など,世界が抱える保健医療上の課題は尽きません.本書はNGO,JICA,外務省,大学,UNICEF,グローバルファンドなどを通じて,世界130カ国以上を廻り,4大陸で生活しながらグローバルヘルスに従事してきた著者が,この分野で最初の一歩を踏み出す方法から,世界で活躍するリーダーになるための方法までを解説します.医療専門家はもとより,医療以外の分野でどのような活躍の場があるのか,どんなコンピテンシーが必要なのか,それをどのように獲得すればよいのか,どのようなコンパスを持ってライフデザインを作り航路を進めばよいのかなど,多くの方々からいただいた質問や相談を踏まえて多くの情報やアドバイスが含まれています.世界では活躍しているのに,日本では知られていない国際機関やNGO,シンクタンクなどの紹介もあります.著者本人やこの分野で活躍する友人・知人たちの実体験や知識に基づくリアルで役立つ情報満載の一冊です.

2026年2月号

メジカルビュー社
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/01/09
¥ 3,300
【特集】最強の心原性ショックチームを作ろう -HOT TOPICS編-
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