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抗菌薬ドリル 実践編

羽田野 義郎(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/03

大好評の「抗菌薬ドリル」,第2弾!今回は肺炎,尿路感染症,小児の感染症診療など,実際に出会う疾患・シーン別の考え方を学べる問題を収録.解けば解くほど現場感覚が身につく78問に挑戦しよう!

プロフェッショナル腎臓病学

南学 正臣(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/08

教科書の枠を超えた最強の一冊!腎臓の構造,腎生理,電解質の基礎,疾患ごとの診療から,最新の動向まで完全網羅.今すぐ使える,一生役立つプロフェッショナルがおくる綿密な知識.近年急速に変革する腎臓病学の体系的理解が深まる,臨床現場だけでなくケースレポートや原著論文執筆,研究の際にも頼りになる必携書.COVID-19の腎障害への対応も解説した,今いちばん必要な1冊.

≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2025年秋季増刊≫

決定版 新生児のフィジカルアセスメント

大木 茂(編)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【具体的な症例から注意点もわかる】
正期産新生児やLate preterm児、早産児などの生理的特徴からApgarスコア、Stateなどの新生児評価のポイント、正常・異常の見極めや異常時の対応、報告&診断のコツまで、豊富なイラスト・写真を用いて徹底解説。ベテランナースからのワンポイントアドバイスも必見!

この1冊で極める 不明熱の診断学

不明熱の不明率を下げるためのガイドブック

野口 善令(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/06

Commonな病態にもかかわらず,不明熱の診断は難しくそのストラテジーを詳しく記した書籍は少ない.本書は不明熱診療の基礎知識から,知っておくべきメジャー/マイナーな鑑別疾患,病歴からのアプローチ,身体所見のポイント,検査の組み立てと評価,症例検討と,あらゆる角度から診断に至る考え方を記した1冊.豊富な図表,臨床で役立つclinical pearlやエピソードを満載.不明熱で生じる皮疹写真集,不明熱の鑑別診断リスト等付録も充実.

臨床外科 Vol.80 No.13

2025年 12月号

特集 Advanced LECSを安全に導入するためのバイブル〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 Advanced LECSを安全に導入するためのバイブル〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

臨床外科 Vol.76 No.5

2021年5月発行

側方リンパ節郭清のすべて 開腹からロボット手術まで〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/04

側方リンパ節郭清のすべて 開腹からロボット手術まで〔特別付録Web動画付き〕 -

医学のあゆみ293巻3号

知っておきたいVEXAS症候群――早期診断と治療

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/04

知っておきたいVEXAS症候群――早期診断と治療
企画:桐野洋平(横浜市立大学大学院医学研究科幹細胞免疫制御内科学)

・2020年にはじめて報告されたVEXAS症候群.加齢に伴い造血幹細胞に生じるUBA1遺伝子の後天的変異に起因する中高年男性の疾患で,炎症性疾患と血液疾患の両側面をあわせ持つことが特徴である.
・診断基準や標準治療法は確立の途上にある.また,臨床症状が極めて多彩で,複数の診療科での対応を要する場合も少なくない.臨床上の課題は多いが,国内ではAMEDや厚生労働省研究班による支援のもと基礎研究と診断基盤整備が進展し,国際的にも診療ガイドライン策定や治療薬開発への機運が高まっている.
・本特集では,疫学,病態,臨床症状,遺伝子検査,治療法の最新知見を解説する.診療の一助となる,VEXAS症候群診療の最前線がここに凝縮.

即実践!ICUのこれだけ栄養療法

どんな重症病態にも対応するための基礎知識と判断力が身につく14講

佐藤 武揚(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/01

重症患者に対する栄養治療を始めるなら,まず読んでおきたい一冊!経腸栄養と経静脈栄養の始め方・考え方,病態ごとの栄養療法,refeeding syndromeの対処,栄養評価,synbiotic therapyなどの必須事項について,最新のエビデンスと現場での経験を合わせてわかりやすく解説.どんな病態にも悩むことなく,“及第点”以上の対応ができる知識と判断力が身につきます!

よくある副作用症例に学ぶ

降圧薬の使い方 第5版

高血圧治療ガイドライン2019対応

後藤 敏和(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/03

降圧薬治療では、つい使い慣れた薬を処方しがちである。本書はさまざまな副作用症例を提示して丁寧な解説を加えたわかりやすさで定評のある指南書。著者が副作用の少ない降圧薬の処方を追及していく過程は、さながら専門医の診療を間近に診る臨場感に溢れており、何年にも及ぶ患者の診療は物語でもある。

5年ぶりの改訂となる第5版では、「高血圧治療ガイドライン2019」に沿って内容を刷新。最新の情報へのupdateはもちろん、一見複雑になったガイドラインを一般臨床家がどう読み解き、どうエッセンスを吸収すればよいのかを、わかりやすく解説。また新たに「降圧薬における保険診療上の注意点」を追加。

Monthly Book ENTONI (エントーニ ) No.322 (2026年5月増刊号)

【特集】耳鼻咽喉科専門医に必要な基本のキ-知識と手技-  
【編集企画】吉川 衛(東邦大学教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/05

【特集】耳鼻咽喉科専門医に必要な基本のキ-知識と手技-  
【編集企画】吉川 衛(東邦大学教授)
診療ガイドラインだけでは補えない、臨床現場で真に役立つ「勘どころ」を、各分野のスペシャリストが経験に基づく鑑別診断と治療選択の要点を解説。
日常診療にすぐに役立つ実践特集です!

すべての臨床医が知っておきたい腸内細菌叢

基本知識から疾患研究、治療まで

内藤 裕二(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/03

飛躍的に進展する腸内細菌研究について,本当に知りたいエビデンスとポイントを解説!「疾患との関わりでわかっていることは?」「プロバイオティクスはどれがよい?」腸内細菌叢に興味があり,気軽に学びたい方に!

スイスイわかる放射線治療物理学

唐澤 久美子(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/04

放射線治療物理学を水中の世界にたとえて,愉快に真面目に解説!
がんをカニ,原子核をウニ,放射線をタコスミ…などにたとえています.
放射線治療に必要な物理の学び始め,学び直しでの理解につながる1冊です.
放射線治療に携わる医療従事者必読!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

わかる!役立つ!消化管の画像診断

山下 康行(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/03

豊富な症例を内視鏡,CT,MRI,超音波,X線写真などの様々な画像で丁寧に解説。
食道・胃・十二指腸・小腸・大腸の解剖や検査法、見開きでの疾患の解説は知識の整理や日常診療にすぐ役立ちます。
幅広い読者のニーズに応える1冊!

伊藤病院ではこう診る! 甲状腺疾患超音波アトラス

伊藤 公一(監修)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2018/02

豊富な写真と動画で様々な甲状腺疾患を網羅!
伊藤病院で行われている超音波検査の実際なども紹介しています。弊社関連書籍のリンクページも掲載しておりますので、是非ご活用ください。
すべての医師、看護師、臨床検査技師のための実践書です!!

プレコンから授乳期・産後までのくすりの使い方

ガイドラインと医薬品情報から紐解く

小原 拓(編集) 酒井 隆全(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/05

患者に合わせた薬物療法を実践するために重要となる基本的な薬物動態の変化,薬剤使用のベネフィット・リスク評価,薬剤選択について,限られた医薬品情報からの調べ方・考え方の要点を「妊娠前」「妊娠中」「授乳中」の段階別に解説。さらに疾患別に病態・治療方針に関する概説と代表的な薬剤の適応や妊娠段階ごとの情報,使用時の注意点の詳細な解説をまとめて提示する。薬剤の特徴をまとめた「OverView!」やスムーズに段階を移行するための「シームレスポイント」などの要素も充実。
妊娠前(プレコン)から産後・授乳期までの期間全体を通したシームレスな薬物療法の考え方を,ガイドラインや文献に基づいて詳しく解説!

血液細胞ノート

形態速習アトラス

巽 典之(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2005/04

血液細胞観察のエキスパートで,学生教育にも長年の経験がある執筆陣による血液形態観察の演習教書.血液細胞の正常像・異常像の典型例を写真で掲げ,観察すべきポイントがシェーマとともに簡潔にわかりやすく解説されたフルカラーアトラス.短時間で用語を含む基本事項を理解できる.臨床検査技師および医師国家試験血液細胞問題を解ける力が身につく細胞学演習に最適の1冊.

血液細胞アトラス 第6版

通山 薫(編) 張替 秀郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/02

1971年の初版以来,血液に携わる医師や臨床検査技師,学生の絶大な支持を得ている血液形態学教科書の決定版.第5版発行以来,14年ぶりの今改訂では,内容を一新するとともに,写真点数を大幅に増やし,典型的な細胞写真から希少なものまで,更なる充実を図った.特に,診断技術などの進歩が著しい骨髄病理やリンパ系腫瘍に力を入れ,免疫組織染色所見にも踏み込んでいる.研究,臨床,学習にと,手元に置いて使い込んでほしい.

消化器内視鏡37巻11号

直腸肛門病変の診断と治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/11

直腸肛門病変の診断と治療

 

消化器内視鏡37巻10号

胆膵内視鏡処置具ガイド2025

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/10

胆膵内視鏡処置具ガイド2025

 

ステントグラフト内挿術マニュアル胸部編

森下 清文(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/09

EVARからTEVARへ―。初心者向けであった「腹部編」から,満を持して「胸部編」の刊行です。
第一線のエキスパートである執筆陣が,豊富な動画を交え,TEVARの真髄を徹底的に解説しました。
実際に手技を行うメイン術者はもちろん,TEVARに入られるすべての先生方にとって,この「何物にも代えがたい充実感(序文より)」を味わってもらうきっかけとなるはずです。

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