臨床婦人科産科 Vol.73 No.3
2019年4月発行
今月の臨床 いまさら聞けない 体外受精法と胚培養の基礎知識
今月の臨床 いまさら聞けない 体外受精法と胚培養の基礎知識 -
精神医学 Vol.61 No.3
2019年3月発行
特集 ICD-11のチェックポイント
特集 ICD-11のチェックポイント -
循環器ジャーナル Vol.67 No.2
2019年4月発行
特集 心疾患治療としての心臓リハビリテーション
特集 心疾患治療としての心臓リハビリテーション -
medicina Vol.56 No.4
2019年4月号 (増刊号)
特集 一人でも慌てない! 「こんなときどうする?」の処方箋85
特集 一人でも慌てない! 「こんなときどうする?」の処方箋85 医師である以上,当直やへき地診療など、あらゆる患者に一人で対応しなければならない状況は決して無縁ではない。また、急を要しなくても、専門医に相談できる環境でなければ、ある程度の対応力が求められる。本号では日常診療で起こりうるさまざまな「困った!」について、一人でもすべきこと、知っておくべきことを厳選。85の“処方箋”で、ワンランク上の臨床力を身につけていただきたい。
看護研究論文の書き方
看護研究の進め方、まとめ方、論文の書き方を、具体的にわかりやすく解説しました。
≪栄養管理テクニック 1≫
静脈栄養
どのような状態の患者さんにも、適切な栄養管理を実施するための知識が詰まった、栄養管理テクニック・シリーズの第1弾。 栄養管理を効果的に進めるために必須の、静脈栄養の知識と技術を、具体的にわかりやすく解説しました
Gノート Vol.6 No.3
2019年4月号
【特集】予防接種、正しくできていますか?
【特集】予防接種、正しくできていますか? 意外に多い“間違い接種”を防ぐための注意点と工夫を解説!接種間隔・回数・器具の間違い,対象者誤認,期限切れ…まさか自分が!?とならないための見直しに!スタッフ指導,保護者への安全教育,事後対応もわかる
Modern Physician Vol.39 No.4
2019年4月号
【今月のアプローチ】認知症の人の食べるを守る
【今月のアプローチ】認知症の人の食べるを守る 認知症のフェーズ別ケア、疾患別ケア、上手な連携のためのトピックスで最新情報をアップデート。認知症の人の特性に合わせて食べる力を引き出します。
カプラン臨床精神医学テキスト 第3版
DSM-5診断基準の臨床への展開
DSM-5準拠、高評と信頼を得た最高峰のテキストが大改訂!
臨床精神医学のスタンダードテキスト、11年半ぶりに改訂。DSM-5に準拠し、全面的に更新。治療薬は薬理活性と作用機序に従って分類し、薬力学、薬物動態、用量、有害作用、薬物相互作用を最新の研究に基づき記載。旧版同様に具体的な症例提示を広範に用いている。小児期の疾患は新しい診断カテゴリーを反映し、徹底して内容を見直した。新規に、徴候と症状に関する用語集を巻末に付録として追加。精神科医はもちろん、臨床心理士、ソーシャルワーカー、精神科看護師、その他精神保健関連職種に必読・必備の書。
看護研究 Vol.52 No.1
2019年3月発行
特集 英文論文と査読
特集 英文論文と査読 -
公衆衛生 Vol.83 No.4
2019年04月発行
特集 企業経営と公衆衛生の接点
特集 企業経営と公衆衛生の接点 -
リーズナブル免疫生物学
“現存する生物は、下等動物であれ、高等動物であれ、それぞれ解剖学的あるいは生理学的には完成品に近い”という著者の考えに基づき、単著でまとめられた免疫学の新たなテキストブック。
著者がそう解釈する理由(reason)として多数の論文を引用し、免疫学の全容を初学者にもわかるよう平易に解説した。
ユマニチュードと看護
対象者の劇的変化から「魔法のような技術」と称され、注目を集めてきたユマニチュード。実践者たちは、どのようにユマニチュードを活用し、理想的ケアを「現実」のものにしてきたのか。哲学・技術・教育・実践・管理・エビデンス――これからユマニチュード実践を着実にし、医療現場のケアを改革したい人が知っておきたいエッセンスを1冊に凝縮。緩和ケア領域など「認知症ケアだけじゃない!」というリアルな現場の手応えも収載。
音声障害診療ガイドライン 2018年版
音声障害の診療ガイドラインが日本初登場。日本音声言語医学会と日本喉頭科学会の編集により、国内外のエビデンスと専門家の医療実践の知識を結集した、音声障害診療を総合的に理解して身につけるために最適の1冊。前半は、音声障害の分類をはじめ、疫学、検査、診断から治療に至るまで網羅的に解説する。後半は12のClinical Questionを設定し、エビデンスに基づいてそれぞれの課題を詳説していく。
臨床疫学 第3版
EBM実践のための必須知識
数式いらず!? 統計理論を基礎からわかりやすく丁寧に解説
世界的に高い評価を得ている臨床疫学の入門テキスト、10年ぶりの改訂。数式を極力用いず具体的な事例にもとづいて解説し、臨床疫学の基本原理や統計を用いた方法論を体系的に学ぶことができる。取り上げる事例を中心にアップデートが図られ、オールカラー化により見やすく読みやすくなった。各章の終わりには理解が深まる復習問題付き。医学生、研修医、臨床医、看護師、公衆衛生関係者等幅広く有用。
必携!医師とメディカルスタッフのための大腸コールド・ポリペクトミーハンドブック[症例動画付き]
10mm未満の小ポリープの画期的治療法「大腸コールド・ポリペクトミー」の実践マニュアル。日本初登場!!
CP技術を体感できる症例動画13点付。
コールド・ポリペクトミー(CP)とは?
――それは“逆転の発想”から生まれた内視鏡治療法。
「CP は、従来であれば手技の稚拙と判断されていた「生切れ」法を内視鏡的摘除法に導入した画期的な方法である。手技の簡便性、摘除後の後出血の軽減、穿孔リスクの回避、治療後の生活制限縮小などのメリットが期待されている。抗血栓薬服用のハイリスク症例でも安全性高い手技であることが報告されている。」(本書序文より)
柔道整復師のための救急医学
柔道整復師をめざす学生に必要な、救急医学・救急処置法の内容を一冊にまとめて詳説した、協会監修のサブテキスト。救急の現場で“何をするべきか、何ができるのか”正確な知識と対処法が習得できる内容となっている。また、実際の施術の現場で遭遇するケースを解説。広くコメディカル学生にも役立つ、救急医学のミニマム・エッセンシャルをまとめている。
実験医学 Vol.37 No.6
2019年4月号
【特集】神経変性疾患の次の突破口
【特集】神経変性疾患の次の突破口 超高齢社会で神経変性疾患患者は増加する一方,根本的な治療法の開発には停滞感が漂う.この状況を打開する新たなアプローチとして,多様なグリア細胞をはじめとする「脳内環境の恒常性」に着目した研究をご紹介.
INTESTINE Vol.23 No.2
2019年3・4月号
腸管感染症
腸管感染症 本号は,腸管感染症に関する知識を整理し最近のトピックスを知ることを目的として企画された.その際,ここ数年のトレンドである腸内細菌叢やメタゲノムといった見地からではなく,臨床症状を惹起する腸管感染症の臨床像を中心にまとめた特集とした.
臨牀消化器内科 Vol.34 No.4
2019年4月号
肥満と消化器
肥満と消化器 肥満学の基本から最先端の研究内容まで論じていただいた.消化器医の肥満診療への参入にガイドとなる充実した特集が完成した.
