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社会保険旬報 №2998【電子版】

2026年5月1日

《レコーダ》虎ノ門フォーラム月例社会保障研究会から「看護の将来ビジョン2040 いのち・暮らし・尊厳をまもり支える看護」講師:公益社団法人日本看護協会会長・秋山智弥

出版社
社会保険研究所
電子版ISBN
 
電子版発売日
2026/05/02
ページ数
42ページ
 判型
B5
フォーマット
PDF(パソコンへのダウンロード不可)

電子版販売価格:¥1,265 (本体¥1,150+税10%)

印刷版ISSN
1343-5728
印刷版発行年月
2026/05
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概要

《レコーダ》虎ノ門フォーラム月例社会保障研究会から「看護の将来ビジョン2040 いのち・暮らし・尊厳をまもり支える看護」講師:公益社団法人日本看護協会会長・秋山智弥
医療介護福祉政策研究フォーラム(虎ノ門フォーラム、中村秀一理事長)による第130回月例社会保障研究会が2月17日に日本記者クラブ(東京都千代田区内幸町)で開催され、日本看護協会会長の秋山智弥氏が「看護の将来ビジョン2040〜いのち・暮らし・尊厳をまもり支える看護〜」と題して講演した。
秋山会長は、2015年に発表した「看護の将来ビジョン」に基づくこれまでの取組みを説明するとともに、昨年6月に発表した「看護の将来ビジョン2040」の策定の経緯を述べ、少子高齢化が進む2040年の社会において、生活の視点と医療の視点をもつ看護が役割を果たすことで課題を解決していくことができると強調した。

目次

《視点》医療保険制度改革法案 課題の浮き彫りに期待
《座標》日病協が診療報酬の期中改定強く求める/がん医療集約化で時期未定が多数
《座標》日医が医療AIの臨床利用で提言/令和8・9年度後期高齢者医療保険料
《インタビュー》「令和8年度診療報酬改定 病棟単位の医療機能の分化ではなく病院の機能に応じた報酬設定が大事」林修一郎
《レコーダ》虎ノ門フォーラム月例社会保障研究会から「看護の将来ビジョン2040 いのち・暮らし・尊厳をまもり支える看護」秋山智弥
《霞が関と現場の間で》(75)「多田宏さんのこと」中村秀一
《論評》「新たな地域医療構想をどう考えるのか③ 大都市部の検討事項̶福岡糸島医療圏を例として(1)」松田晋哉
《連載》「水俣病問題 認定と補償の問題にかかわって(4)」和田勝
《潮流》医療保険改革法案が衆院厚労委審議入り
《潮流》健保連の新会長に鈴木伸弥氏
《潮流》製薬業界の賃上げは4%台前半
《NEWS》医療機関の消費税問題 中医協で議論を進める 等
《年金の動き》
《編集室・ワードカプセル》